あまりに卑近な末期的な状況の中でさえもプラズマは裏切った

近日も調べなければならない事が山積みで、解決しない内から次のアイデアが浮かび、以前のアイデアが、遥か先の循環と結びつくまでお蔵入りか、あるいは、その前に陳腐化して、鮮度を失うことの繰り返しだ。

 

(”循環”は使ってはいけないワードの一つ。恋愛の詩における”多幸感”のように:笑)

 

さても、精神医療が役に立たない実例を示したくて頑張っているが、その前に。

 

自我があるから逆らうのだ。自我が要らない。旧ファシズム国家内のエスニックの生き残りなど、白人とトラブルになるだけだから、自我を放棄せよと迫るロシア人みたいな奴らのととの戦いだ。

 

物質転送についてが、自分のもっとも知りたい内容だが、これにまつわる不思議な感慨を得たことには、消える現象についてなら方々で体験していることからしても、そろそろ脳の処理系の方を疑うべきではないかとの着想を得て、現在も思案中である。

 

360°VR動画を見ていて、久しぶりに立体視について考えた。マルチ対物レンズにおいて、特に左右2つのレンズ視野の中央に結像するのが立体的視野だろうと思う。その時、焦点距離、あるいは、両眼視差の角度、等のズーミングで、(それに対応したものとしての)左右画像の両脇、二つの片眼の合算された中央視界からそれぞれ両端に、中央に結像しない歪んだダブルの画像が存在する。(いや、ダブルじゃないや、別々の画像だ:笑)

 

これはすでに処理済の画像かも知れないが、ともかくも、人間の立体視の状況に等しいと思うのだけど、詳細はまだ調べていない。問題は、この手の人間の脳内の処理系の場合には、両脇のダブルの画像について、視界から消去するソフトウェア的なフィルタリング機構のようなものがその都度かかるのではないかとの仮説を思いついた。

 

もしかすると、私が経験している物質転送のいくらかは、この脳内のフィルタリング機構に、直接、介入して、目の前の卵のパックを消したり、ある時には、現れたり、と言う現象を起している。

 

まだ、実態は解明できないが、脳の記憶も、一つの平行世界だとするのなら、その記憶の呼び出され展開される様が、そこにその次元が投影された状態を意味するのではないか?

 

意識の前庭に、記憶の量子が平行世界として、複数個、復元されると奇妙な合算合成された宇宙が、さもリアルで自然な光景として、認識の世界では提示される。この畳み込み次元の連なったストリングスのような気配が、脳内の量子エンタングルメントの質感であり、認識の世界における平行世界の実在なのだろうか?

 

それは非常に感性的なもので、確証が無いが、これからもこの問題に取り組もうと思う。これはもしかすると軍事兵器の一種だからだ。あるいは、脳が霊的世界の感受装置の一種であると言うイメージも、古めかしいが、この際ありかも知れない。

 

例えて言うなら、そう言うことなのだ。これは度々経験していることで、引き下がるわけには行かないテーマになって来ている。

 

ある時は、数メートル先の食べ物の匂いを嗅ぎ取り、嫌な感慨を得る。そう言うことはほぼ毎日だ。数メートル先で実態に出会って、どうしてこれが嗅げるのかな?と不思議になる。匂いと言うのも相対比であるからか、”幻臭”だと強引な精神科医ならカルテに書き付ける事なのか?

 

そう言う犯罪の可能性が高いだろう。脳内の匂いの記憶を刺激する技術の存在を疑っても、そろそろおかしくない時代だ。

 

しかし、問題は、私の鼻が、量子効果を起こして、嗅ぎ分ける能力が異常に上がっている可能性もあることである。普段は鼻が悪いが、たまに体調が向くと、とても良いので、そもそも、人間の鼻は犬並みに嗅覚が優れる場合があるとの記事も見たことを思い出す。

 

これは私が、結構なトイレ地獄に陥った経験によって、それを解決する為に、嗅覚の能力上昇が起こったか、統合失調症の為に、熱力学機関に例えた際の神経の燃えが良いと言うことなのだろうか。あるいは、そう考えた方が、手っ取り早い。

 

また、ある時は、本当に恥ずかしい限りだが、乾燥した皮膚がかゆい時に背中など全身に軟膏を塗っていた。すると、塗っていない部位に、痒みが逃げていく。足首、鎖骨近辺などと。

 

これはウィルスや菌類が、殺菌剤などに喘いで、他の仲間の所在を問うたのではないかとさえ思う。ここに私は、自然界のすべての動植物が素粒子レベルで交信しているとの学説を信じるに至り始めている。

 

この症状は別段、特定もされていないし、特定されたとしても、そうだとはまだ限っていないが、思い返せば、中学生の頃も、万物に霊魂が宿ると言うのを水虫で知る奴、と笑っていた奴がいなかったか?と、さえ思う(笑)。いや、思い返すのだ。そんな奴、確か何かいなかったかと。

 

いや、かの南方熊●×▲以下省略。まぁ、水虫菌を活性化させる周期の電波はあるとの噂もあるのでね(笑)。実態は、皮膚の酸欠とか、かゆみ止めの即効性が功を奏した等、理由は他にもある。

 

今すぐに解決は焦らないが、しかし、認識の扉に通風孔が開いているようです。そこへもかのスリット実験のように、一意に定まらない記憶量子が流れ込むのです。これはどうしたものだろうかね?

 

次回は、自我意識が言語芸術と深く関係する傾向について、その理由から精神医療批判を試みたく文献を調べようとしているよ。

 

 

 ※いや、ダブルの画像じゃなく、それを二つの別々の方角を向いた画像と脳内で翻訳してください(笑)。2:34

 

 ※いや、また2,3回直した。昨日もこれを書いた時、頭がグワングワンしていて、ズシンときた後だったので、頭を振ったりしていた。しかし、栄養剤とかで、痛み自体は出ないのが問題になるなぁ。超低周期の音響攻撃の可能性が高まってきたけど、例のマイクロ波みたいなので、記憶自体は曖昧になりかけているけど、テストステロンで痛みは感じない状態。まったく痛み自体は屁でもない。しかし、”北朝鮮!”とか今朝も眼が覚めたらガキが言い放って行くね。だからさぁ、もし、北朝鮮だったとしても、もともとの古いのと違う奴と言うのか、違う県の古い派閥のそう言った朝鮮かも知れない奴で、こっちの東京の新しいハイブリッドか、あるいはアメリカ人だとかの違う宗主国の息がかかって育てている奴とは、まったく一緒にされたくないくらい異なるだとか中学生の時に周囲で冗談飛ばされたりしているので、あんまり俺に朝鮮、朝鮮、言っても意味無いぜ。こっちの朝鮮は要するに米軍による遺伝子コピーを疑わないといけないだろう?それをカルト教団の枠で育てているんだろうね。多分(適当)。俺はそれに粘着するくらいネタが無かったりした時期があるので、一緒にされると困惑するんだよね。同じだったらこれは無いだろうって。まぁ、細かい誤字はメンブレンキーボードがそろそろ俺の打鍵についてこれないのが理由と分かりました。2017/10/30 12:59