ネイティブでいると言う覚悟

時間と空間と物質の関係性が曖昧模糊とした幼児のパターン画の世界にまで逆行するかのごとき概念世界を構築できれば、ミクロとマクロが共存する、東大の電子博物館だったかのWEBの説明で見た、ウロボロスの蛇みたいな状態になるのだろう。

 

もう、こう言う人のトークは決して止まらないのだろうね。昔ラジヲでそのトークを聴いたモーリー・ロバートソンみたいに。

 

私の読みでは、誰かの警鐘のように創価学会自民党に接近してより統合失調症が増加していて、なおかつ『自我が無くなるのが統合失調症』などと真顔で発言する漫画が好評を博していたのなら、これは、その辺りの勢力が日本人を両義性の王国に閉じ込めて自我放棄を迫っている証拠である。

 

量子力学の知見と共に自由意志の存在を疑う近年の科学的な報告も、もし、軍事的なマイクロ波グリッドが先に構築されていて、統制側が音声送信など自由に出来るのなら、フレイ効果やプラズマ技術など駆使した神経撹乱こそが原因であると言う単純な読み筋も捨てたくない。

 

結局、ボディは一つなのだから、アクションする私は自由意志そのもので一つのストーリーある。

 

前野隆司の著書にある様な幼少期に夢見た本当の自分と言う存在は、我々の抽象思考の場を意味するのかも知れない。我かいわいや、で、抽象思考を続け、個人主義に訴えるのなら、労働刑に処す、と言うのが、もしかすると本当の共産圏の現実なのかも知れないのに。この学者は、強力な中国支持論者のようですね。

 

何かの本にあるように、統合失調症は別に自分の境界が見えなくなる病気ではない。もし見えないというのなら、それは私の症状ではないので、世間の統合失調症と私は異なると言うことになる。

 

神経的な疲労でバウンダリーが壊れるのは、何度も書いている通り、バウンダリー破壊とでも言うべき攻撃の一種で、医療犯罪である神経遮断薬の過剰投与と集団ストーカや集団での追跡による野次、また、音響兵器とあいまった長期の人格破壊の結果に過ぎないと感じる。

 

また、可聴帯域でも、それ以外の超音波や極超低周波の音声送信などでも、当人の意識がある無いにせよ、人間をロボット化する技術の入り口になるはずである。イケスの中で囲い込み、通常の子育てによる世代間伝達すらも無く、個人が最初から模索しなければならない未明の人類のような状態で、ごく多少の常識や社会通念の教育と共に社会集団の中に放り込まれ、現代文明の中に暮らすと、音声送信ですら、聞き逃せないバイモードでの情報、バックグラウンドでの共有知の受け渡しになり得る。これは苦しい地獄でもあるが、このような米系カルト?が存在する日本は、もはや私の本当の故郷ではない。

 

私は、何においても、早くこのテレパシー送信技術の解明に走らねばならない。

 

昨日、脳裏に送られてきた眠る間際の送信は、もし火球か何かの発する電波のように160ヘルツ相当の送信で電界を介して聴覚神経に直接音声を聴かせる事が可能なら、テレビの画像走査線の情報に相当するものを視覚神経の比較的先頭の段階に加工送信すれば、映像が送れる可能性があるそうである。(つまり、60ヘルツ程度の画像信号を160ヘルツ化したり、あるいは40ヘルツの神経ノイズに相当するクラスターを160ヘルツの包絡線で形成することにより、神経コード化できないだろうか?)幻聴と言うものは嘘ばかりなのは前にもお話したとおりだが、総務省だったかのPDFにも極超低周波電磁波で、視覚に明滅が起こる旨書いてあるのだから、両者は同じグルタミン酸神経だけに、それは一考の余地がある。

 

近年、高齢者の認知症などでレヴィー小体型と言う、患者が幽霊を見たり等、時に幻視するものがあるが、これも、映像送信したり出来る時代だから、もし医者かその周囲が犯罪集団だったら手のつけ様が無い。絶望的だが、我々は、もし、自然な死を遂げたいなら、敵と戦うか、保険医療を拒む、と言うオプションも検討すべき段階に来た。

 

もちろん、私は、この国では米系や欧州系のもたらした投薬治療を中心とする精神医療と徹底的に戦って死んでいく覚悟だ。

 

ジョン・サールに刺激を与えた元々の中国人民についての冗談のようなナショナル・ブレインの話、そして、単純なフィードバック回路に意志を認めるか?その回路が無数に同期すれば何が起こるのかの思考実験がもたらす、そのアイデアの本気度。トロンはもしかしらカルトかもしれないと本気で思う。

 

旅行時に見た、今考えると、まるでアジア人に自我意識など要らないとでも言いたげな、白人に逆らう有色人種は、全部、ロボットにしてやると言わんばかりの、ある種のアメリカ人や、イタリア人の憎悪。バラエティーの無い、非人格的な侮蔑のゼスチャーを繰り返す茶色い眼や髪の女性を中心とした村の人々。

 

(不自然な嘘笑いでもしていれば、ロボット!と罵るのだから、そんなことをした歴史が意識に上る奴らかも知れない。)

 

こちらの混血児が、白人風に整形し直して、あちらで洋航して来た日本人を現地の白人に成りすまして観察し、研究するのが常態化していそうなのが、米軍の駐留している国々だ。

 

私はそれに引っかかった可能性が高く、こちらで25年経っても酷い待遇だったのは、そう言う者達がNOを突きつけているから、カルト教団を中心とした東京の日本国籍の人間が全員なびいてしまうのだろう。

 

あの時、最初の2ヶ月で帰ってくれば、それは良い思い出だけで、私は、どの白人の派閥もすべてがネイティブの敵になり得るという強い自覚を持たずにずっと夢を追いかけて生きていられたかも知れない。

 

しかし、今や、自由意志を疑うすべての研究は、中国人の暴走を利用して、日本人をも奴隷化する計画の始まりだとすら疑いたくなるほどだ。やはり、量子力学の一部の話や、フラクタル宇宙論は、体制側の流布するアジア人の自我放棄のための呼び水的な仕込かも知れない。セカンド・シーズンのブログ、第2幕で疑って見せたように。

 

我々日本人は、全員、アジアを完全なロボット奴隷化、植民地化する新たな戦いの最中に居るのじゃないか?!

 

今一度、ハザール・マフィアやコミンテルンの話から考え直さないとならない。