イラン人(?)との戦闘も覚悟、つきましては当方も武器所持を願いたく思います

なぜ野次が止まらないのか?

 

と言うことなんだけど。まぁ、この25年間、いつものようにプライバシー空間を野次で奪われるわけだが、精神科医のルールで一応は幻聴に従ってはいけないと言うことなので、無視を決めているわけだ。

 

しかし、時には(いや度々)、リアルでの野次も連動していて、実際は、病的なものに見せ掛けたカルト教団やマフィア等の執拗な嫌がらせだと言う私の訴えはすでに紹介している。

 

まぁ、最近は、寝室に居ても襲ってくるような音声送信は、以前は一時的に30db近くあって発狂しかけていたのだけど、現在は推定で2db未満と思しき状態になってきている。それでも、大脳思考が強制的に回ってしまい、睡眠妨害にはなるので、頭に来るのは変わりない。

 

例えば、正確性は細かい部分で保証できないが、近日の歩行中の野次が以下の図。

 

まず、市街地なら2、30メートルおきにすれ違い様に何か言い残す人が居て(赤い字)、友達の居ない私は、思わずそれを拾って私に投げかけたものとして解釈すると、道々、カルト教団などの架空の民族との会話になっていて、非常にうっとおしいのは、以前にも説明した。それで何か乱暴なことを言い返しているのが図の上に並ぶ(青い字)。

f:id:DDLegend2:20170927205611j:plain

こう言うことを言っても、まったく止めてくれないので、遂には、ヘイトスピーチ的なことを言わざるを得ませんね。朝鮮カルトは最低だな、とか。

 

例えばね、”分からない”、という事で言えば、白人に逆らうなと言いたいのかも知れないが、私は何か白人との付き合い方の教育は受けたことが無い。

 

どうも、朝鮮人の派閥だけが、そう言う教育を受けて生活しているようです。

 

と言うのは、高校生の頃(※)、某フルコンタクト空手を習っていた時も(私は追放直前だったのでしょうが)、指導員が、冗談を飛ばしていたことには、

 

『白人は何かトラブルがあったら敵対してしまうくらい容姿などが違うのだから、近敵性勢力に分類される存在!あんまりレスラーの反則技の真似をしていると、近敵(金的)狙いのお嬢さんと言われてしまうよ!!!』

 

だとか、また、予備校では、ある人などが、

 

『白人は心臓の大きさやその血流量が異なるくらい身体の大きさが違うのだから、食べ物が濃くても、すぐ薄まる。それを考慮しないで同じものを食べて良い分けないだろう?』

 

とか、

 

『中華料理は味覚の芸術。健康の保証まではない。毎日食べたら糖尿病になると考えるべき。』

 

とか、言っている人もいましたね。

 

我が家が食育も足りない貧困気味の時代があったのは否めないが、しかし、公的教育機関で日教組などの人種平等、博愛主義的な平和教育を受けて、それはない。

 

まるで在日系だけ、白人との付き合い方のノウハウを持っていて、他の日本人にはすべて隠していて、普通の日本人は、一生涯、分からないままで漢字奴隷で終わりなさい、と言う感じだったのだ。

 

そう言うところは、本当に軍隊式で、隊列を勝手に乱したり、裏切っても、何も保証は無い、と知るべき、みたいなバイモードの誘導をかけ続ける架空の独裁体制だったのです。

 

しかし、良く考えたら、そんなの、正々堂々、軍隊を持てるように改憲すればいいだけのことで、法的に何の根拠も無い架空の軍隊組織の脅しなど聞くつもりも無いなぁ、と開き直れるようになったのが、近年、大人になってからだものなぁ。

 

(まったくもって例えばロシアのことなど何も知らないよ!!!)

 

だから白人との付き合い方のノウハウがない私は、体制の方針でもある様なキャッチアップモデルを信用していたので、欧米諸国を過大に賛美しすぎて失敗したのです。

 

そう言うことだから、白人を嫌いになったのは、私の人生の経験にもとづくノウハウなのに、それを”分かってない!”だとか否定するなら、お前から説明しろよ、興味ないね、と言っているのです。

 

朝鮮人の派閥?は、ロシアに接近するくらいだから、それはそれで所謂白人への憎悪も隠し持っているのですね。たぶんだけど。よく街路で説明しようとしてこけているけど、エスプレッソやオリーブオイルを好きになっていると、ハイデルベルグ・シリンダーみたいになっちまえ!と野次られましたね。

 

ハイデルベルグ・シリンダーは、ちょっと昔のドイツ製の印刷機械で、機械油が本当にぴゅ―ぴゅ―飛ぶこともある機械で、シャフトの部分が、あの有名な昔のコンロに直接のせるタイプのアルミ製の沸騰式エスプレッソ・マシーンみたいに、5角形のナットを大きくしたみたいな、調度、あのエスプレッソマシーンと同じ大きさくらいの留め具で固定されていて、シャーシ側板?内側左右の根元に付いています。

 

その野次を脳裏にしまい込んだまま、後年、該当する名前の機械をバイトで見たときは、一瞬で衝撃を受けました。また、印刷業界も、ベテランが胆管ガンを起したりしたとかで訴訟事件があったり、当時までの現実は大変なようで、自分の為に油絵を描くわけでもないのに、それと同じくらいの苦労をしなければ生活もできない方がいるので、よっぽど油絵ってあこぎな商売だろう?と強く思うようになりました。

 

本日もね。建築現場から中東系労働者がこちらを注視して野次を飛ばしていたようですね。歩道を中東系の人物が二人とそのガードレールの外を朝鮮系のアジア人が自転車でだったかで一人通ったので、どっちも無視していたら、近隣の建築現場から、嫌なようだ、とか聞こえて来ましたよ。上からで養生シートもかかっているから良く見えないが、3階高さだったので、うっすら陽光を浴びたシルエットが明らかにコーカソイドだった。

 

だから、野次に応えていると、こんな風に、最後は、白人が殺す、とか、軍隊が殺す、と圧力をかけてくるので、ずっと筋トレしていたのですがね。

 

どうしてこんな風に何十年もまるで人工知能で循環させているみたいに思いやりの無いロボット管理の飼育小屋みたいな野次のループ状態なのか?

 

(狭くていい加減逃亡したどころの騒ぎじゃない。これがイラン人ならイラン人と戦争がしたいと言うくらいに頭に来る。)

 

これが民主主義かよ?

 

これでは、まるで欲望を満たすだけの生物を作っているみたいだ!!!

 

その本質は、自我意識の放棄!!!

 

(労働して欲望を満たすだけの生物なら、人間じゃない!)

 

こんなことは言いたく無いが、白人は身体が大きいから、欲望が満たされていればそれで一先ず幸せなんじゃないか?白人の混じったアジア人は、その程度の自我意識しか持ち合わせていないのじゃないか?

 

(それが共産主義者じゃないのか?あるいは、マフィアの管理する植民地体制の実態。)

 

 

私から見れば、精神病の性ではなく、朝鮮カルトこそが、私に自我意識や自己決定権の放棄を迫っているようなものでしょう。

 

(狭くて耐えられないのは、この白人のマフィアだかイラン人だか漢字カーペットの支配体制だ!!!)

 

まったく、ブラックジャックによろしくだったかの漫画と逆じゃないのかな?統合失調症の実態が(漫画のタイトルは確認していない)。自我意識の放棄は、カルトの性だよ!!!おそらく創価学会だとかだろうね!

 

精神科医はいい加減、嘘をつくなよ!!!)

 

 

まぁ、文明の闇、拉致。現代でもなかなか解決しない現代文明(!)の闇。

そう言う最後もあり得るのなら、私も武器を所持したいのが本音。

 

 ※高校卒業後かもしれないです。