私の敵はおそらくアメリカ人の一部

思い出の中では、小学2年生か3年生の頃、道徳の時間か、給食の時間などに、ラジオの時間が設けられる運びになりました。

 

だったのですが、すぐ取りやめになりました。そのラジオ番組は良くないって。なんでも、その件で、教育委員会とヤクザが揉めていたと噂している子供も居ましたよ(笑)。

 

 

それで2話くらいしか聴けませんでしたね。

 

一話目は、強い衝撃で覚えています。

 

 

ヤクザな物売りが、困ったことに、ばったもののズボンを買えと皆に強く要求して街に居座る。

 

グハハハハ!お前らは、この俺様が扱うズビンを買うのだ!

 

的な展開の。

 

(細部は違っているかも知れないが。)

 

ネタばらすと訴えられるかも知れないのでもう止めますが、いや、でも、その話集をコレクションしたい気持ちはある。今でも本か何かを探そうかと考えますよ。

 

後もう一つの話は、以下に載っているのに似ていますね。

 

『緑色電気集 (遊星と機械の電源へ)』神谷僚一 著 

 

  第一話 ”空に抱かれたギンガル王の話”

 

いやねぇ、それから青年期に至っても、今からするとかなり昔とは言え、外国で頭がぶっ壊れる以前にだけど、女の子にしつこくしていたら、じゃぁ、何か絵を描いて見せてと周囲の誰かに言われて、箱を作ったかも知れないね。そしたら、箱を作るのがうまいアーティストの話をしはじめた人がまた周囲に居て・・・。たぶん、予備校だけど。

 

林健二とか言う・・・うーむ。なんかスーパーマンじゃね?

 

(元々はクリプトナイトの冗談だったのかなぁ?)

 

でも小林健二さんの作品はそれとは別に素晴らしいですね。著作と合わせて一つの世界観があるので。しかし、私にこれを指し示そうとした人は、そんな意味合いをこめてのことだったのかと(謎)。

 

まぁ、小林健二さんと縁のある童話集みたいな上記の著作に、ラジオの時間に流れたのに似た話が出ているよ。

 

え?当時、この派閥が地元で衝突を起していたのかなぁ?

 

(小学生の頃は、怖かったね。オカマだのと差別されると、ズビンしかはけなくなるんだぁってね。)

 

いや、青年期の頃も、睡眠撹乱してもう予備校には来させないだの周囲で話している予備校講師も冗談にしたって怖いけど、ブレインジャックと言うか、神経かく乱あるよねぇ。この感じだと。真面目に。

 

そんな技術あったら、幾ら上手く絵がカける描ける遺伝でも、駄目になると思うのさ。その派閥の敵であると認定されたら、その派閥の前で良い格好をしたら電波が飛んでくるみたいなことさ。

 

 

偶然だと思いたいけど、私が失敗する時は、いつも周りにマフィアかアメリカ人みたいな人が居る時だね。そいつらの前で本当の実力を見せようと奮起するのを止めさせようと、神経かく乱で学習させようと仕向けているみたいだ。もう、20年以上逆らっているけど。

 

例えば、殴りかからないようになのか、突然、足カックンして失敗するなどね。

 

それで足首を鍛えるのに余念がなくなった。

 

最初は女が原因程度だと思っていたけど、それだけじゃないね。もう、完全な人種差別なんだよ。カルト教団を使ってか何かの。正体はアメリカ人だと私は思うけどね。

 

もう、散々な世界だね。

 

体は鍛えようと思うが、芸術などと言うものには、もう、タッチしたくないね。アメリカ人の前ではなるべく。