栄位ある撤退

誰も某軍事国家などを刺激してはならないと国際社会が警告する中、平気で近隣のカルト教団と思しき者どもにネット上で文句を吐いている私ですが、それは、まぁ、学習効果だとして下さい。

 

悪しき学習効果で、誤学習かも知れないが、何度聞いても説明の無い横田空域の謎の航空機による市民への威圧行為や、先ほども、室内で野次に対する悪口を言っていたら、街路の騒ぎ声が一瞬で同期した。これは自転車から?

 

欧州で失敗でもやらかした中国の富裕層が帰化して日本国籍を得て、こちらでリベンジ戦を図ろうとでも言うのだろうか?そんな面々が私に何か言いたげだ。

(あるいはそのご子息達でしょうかね?塾通いの。)

 

どうも我々は、元々、大陸のミサイルの方が怖かったのだから、ヤクザ屋さんも中国人に住んで貰わねば、よもや飛んで来かねないでしょう。

 

そこに来て、北モンゴロイドが好みの欧州人の仲間が居るとなれば、これは需要と供給がマッチしそうだ。素人目に。

 

それにしても、どうして昭和の時代はYMOもトンプウだったんでしょうね。

 

(日本人は単純ですね。あの頃は、大陸国家も今よりは静かだったのに!)

 

実は香港返還の為にその昔から中国が、イギリス人を水爆で脅していたのが実態だったかも知れませんが、私は何も知らされていなかったよ。今もロシアが脅しているみたいだし。

 

(私は本当に、ロシアのことなんて何も知らない。)

 

ただ、物質転送技術は、この20年の間に何度か起きたので、おそらくこの勢力は、民主主義体制内に巣食って共存し、数百年越しで我々に悪さをしようと言うような勢いを持っていそうな気配すらある。

 

 

(それで、私は、むしろ、まったく共産主義社会主義を顧みることが出来なくなってしまったのだ。)

 

 

もし、それがロシアなら、どうしよう? だとか、恐れは尽きないが、この物質転送技術の勢力の憎悪も相当に物凄いものがありそうだと、心底、辟易するレベルの秘密主義なので。

 

(だから、体制転覆や赤化はまずもって起こり得ないと言う読みだ。これからは、もっと酷いかも知れないくらいだ。)

 

へとへとになりながら、25年間耐えてきたら、漸く、音声送信だのブレインジャックだの、情報が入りはじめた。なんてことだ。もっと早くとっとと死ねよと言うレベルだね。25年耐えたら、証拠は与えないが、存在は示してやるとか、教えてはやると言うのだが、実際、少しであれ、見てしまったものには、何とも。

 

 

民間の科学技術と言うものは、皆で振興している産業技術などに準拠したものと言うに過ぎなくて、実際は、民間の流れとは関係無しに存在しているディープなコア技術もあるようだ。

 

まぁ、しかし、冷凍有機化学分子の量子エンタングルメント技術などは、量子コンピュータ超伝導回路がその雛形にも見えるね。それなら、台湾などの科学者かも知れず、ややこしい情勢ですが、今まさに流行の技術だ。

 

別に媚びても仲間に入れてもらえる訳じゃなし。

 

(私は孤立主義を通します。)