What a fucking stupid plain,isn't it?(※続きだがこれは完全にフィクションですよ)

本当に自由な思考とは何であるか?

(これは簡単至極に明白なことです。)

 

我こそは普遍なりと言い、その様に思考して見せることです。

 

もちろん、否定されるでしょう。時と場所を選ばないと。

(しかし、そう言うことでしかない。)

 

 

日本人とはこう言うものだ、とか、日本人の民族性として云々と言うのは、時に思考の邪魔でしかない。本当は、芸術家や科学者と言う者があれば、理想上は、そのようなフレーミングが邪魔で仕方がないし、嫌いで仕方がない。はずだ。

 

その様なレッテルは、大概、民族の誇りかのように、さかしまに刷り込まれていて容易に見抜けないものだ。ラベリング・セオリーと言うよりも、コンプレックス政策のようなものだと思う。

 

ある民族は、子供に手を上げることが一切ない、と成長過程で刷り込めば、もしそれに反する事態に及んだ時、ある人は、葛藤し、悩んだ挙句に精神病になるかも知れない。

 

こう言うのも質料性ですよ。たぶん。

 

僕は水爆が分かるよ、と言えば、たぶん、外国軍が攻めてくるので言わないだけだろうと思う。

(結局、相手がいて現在の状況があるのだから、自由の制限は、相手が原因である。)

 

強国がとある国を植民地化する為に、植民地の人間に、特に水爆は許さない、と言う方法論を取るのであれば、その植民地の民族は、その後、長きにわたって水爆を考える自由がない訳である。

 

まずもってアジア人に普遍を主張する自由が、実はまったく許されていないのが実態だと思います。今世紀にいたってもね。なんのかんの腐されて、自分たち流にリニューアルした後でないと評価するのも駄目なようだ。

 

可能性があるのは商行為とか商品開発だけのような感じだね。

 

こう言うのが国民国家の実態で、国家と言うコンセプト自体、傀儡と言う意味じゃないかと考えたくなるくらいだ。

 

時に、社会主義国では、芸術が庶民的でないので、特に忌み嫌うのであれば、何々民族の伝統の遊びと言う特殊な状況設定をしないと、表現の発露さえ抑圧されているのだろうか?

 

例えば、族長に初夜権の行使を認める部族がいたとして、それがその民族の人間性に与える研究をしたいから、そう言う捏造民族を作って、数世代追跡したい、となれば、出来そうなのが、社会主義国的な科学主義であったのではないか?私は、それくらい警戒してしまう。

 

そうした民族的リアリティーにおいて、仮にとしようか、漢字文明が素晴らしいなどと主張して来ても、こちらは、どうも受けつけない。それだけではまだ説得力がない。

 

時に、漢字なんて糞だから、いつもいつもこだわるなよ、と言えるくらいで良いとさえ思う。

 

それくらい私は自由だ、と言いたいのが本当の人間の姿ではないか、と思う。また、それは抽象絵画を目指すことにおいて、一応のこと、すでに日本社会の一部は、そう言う意識レベルに至ったのだと私的には思っている。

 

そしてそれすらも、たいしたことではない。結局は国力が強くなければ、自由な思考はありえないと言うだけだ。だって、あなたはローマ・カトリックを差置いて普遍を主張できるのか?と言われればどうせ無理でしょ。するかも知れないが。

 

さて、私と言えば、ただの精神病患者でもあったので、個人で言えば、軍事力に相当する、肉体から鍛える方向もありだと、この年齢に近づいて気がついた。

 

そこで軍事なんだが、肉体の方は少し時間がかかるが、youtube動画などで日本が購入している武器について考えるのは楽しいし、国民の権利じゃないのかなぁ?国民の義務はそっちのけだけど。

 

オスプレイは昨日のブログの通り、私の夢の中の思考実験によれば、片方のエンジンが止まれば、パラシュート脱出になりそうだなぁ、と言う風に見受けられます。

 

でも、双発ヘリコプターもそうですかねぇ?よく知らないんだが、オスプレイは双発ヘリより、かなりエンジンがデカイねぇ。これは芝生が焼けるよね。

 

X-2もなぁ。旋回時の安定性は、まったく揺れがなくて本当に驚きますが、若干ながら、前後に立て揺れはあるのだね。水平推力偏向パドルと言うのが、効き過ぎて、前後のブレが出るみたいにも見えなくも無い(まったくの素人目で)。

 

つまり、こう言うのは、低速飛行時しか使えない技なのだねぇ。ドッグファイトなんて言っても、突然、あの、立て揺れする速度に落としてしまうの?

 

こうなると、やはり、大型エンジンが実現できるか、超音速飛行とかの性能とかでしょう。失速域だのどうの言ってもなぁ。今頃開発しなくちゃならないのが質料性なのだろうか?とか呆けたくなる(笑)。

 

 

それよりも、私が過去に体験したisn'ttuduki ホログラフィーとか物質転送の謎を誰か教えてくれ!!!

(実演して、そしてその技術社会を見せてくれよぉぉぉぉぉお!)

 

 

※ここに書いてある軍用機の情報は、まったくの門外漢による想像に過ぎないことで、勝手に広められても、私は何の責任も負わないし、迷惑だろうから止めてください。これは私なりの冗談なのですよ。現状の精神医療と横田空域の騒音において無法地帯的な航空機による市民生活への圧迫に対する。つまり、精神病患者と一度レッテルを貼られたら、米軍や自衛隊まで参加しそうな勢いの剣幕で迫るカルト教団などの偏見に対する。あるいは何故か私がカメラを持っていないときに限って違法レベルすれすれか、そのものレベルの低空を飛ぶドルニエ号などの異常に説明がないことへの。イタリアのペルージャ・レベルにまで騒音を下げないと一生恨むね。無理だろうとは言え、頭に来る。白人マジ糞。