キリスト教徒の正体は悪魔崇拝教2

あいかわらず、ロシア人がどうの。イラン人がどうの。色々言ってくるが、実態は、キリスト教徒が、日本を悪魔コレクションの国にしているだけじゃないかな?

 

宗主国白人の血を引いた人は、限られていて、それよりも、かつてキリスト教徒に逆らったが、改宗させて白人の派閥が育てた種としての、かつての悪魔とまず対決させる。

 

その関門をくぐらせて、白人と戦うのを諦めさせる。

 

そう言う国内の嫌がらせが、カルト教団の集団的な環境ノイズ負荷圧力、もしくは、ゴルゴダの丘いじめ、だとも言いたい。

 

もともとのアジア人は、大概、白人とかけ離れているし、直接混血させる前に、ヨーロッパ白人の近傍の有色系白人と混血させた方が遺伝的に馴染みが良いだとかで、まず、イラン人などと混血したのだと言っていたカルト教団風の人がいたのを思い出すこともあります。それは小学生の頃ですね。だから私はとっても嫌なの的なぶりっ子をしてそれなりに大自慢していました。

 

だからなのかインド人のカレー屋までもがマフィアを認めろとうるさい風だ。

(当のイタリア人はカレーが好きな保証は無いけどね。何しろ北はフランス志向の洒落者だし。金持ちはアメリカ人みたいな新興住宅に暮らしている風だ。)

 

しかし、奈良時代からイラン人の高官が数少なく招かれて暮らしていたのだったら、これは一筋縄ではいかないね。近年、出土した木簡にそんな外国の名前が発見されているようです。

 

さて私は、眠れない日常の解消に、次は、オートミールを食べて見ています。

それは子供の頃、そう言うものを食べるのも身体に良いと大人に言われたからです。

 

今の所、大麦とカラス麦に挑戦した。一緒に缶詰のアーティチョークを食べ過ぎて腹を壊したけど、オートミールの方は、いつもの牛乳なので、それ程気にしていない。ただ、どっちの麦も消化が悪いのは確かだ。煮足りないそれらの麦のせいかもしれない。

 

白米は99%のデンプンなので、他にミネラルを自分で取らないと駄目。のり、ゴマ、佃煮、等々。

 

パンは小麦にビタミンが添加してあるのが普通、とアメリカ人の著作の訳本に書いてあったので、日本もそうでしょうね。もともと、小麦がミネラル成分についても白米より多いのはそうですが、またそれに加えて遺伝傾向により、白米で糖尿病になる人がいるので、適宜、合う方を選ぶべきだ。

 

ただし、私が子供の頃は、小麦粉食は、一緒にとる油やソース類のカロリーが半端無く高くなりやすいので、その方がむしろ糖尿病を招くとされていました。

 

また、小麦粉食は、乳製品を常に取るなどうまく工夫しないと、便秘になる、と最初に小学校などで言われました。

 

私の経験では、いつもの白米と同じ重み分のパスタを食べると、すでにカロリー超過で、満腹感が得られないのに太るので、最初は馴れるのに苦労しました。

 

そうこうして睡眠時間は比較的短めだけど、やっと睡眠が深くなりました。やっぱりオートミールなどのミネラルが多そうなものなど食べると睡眠が回復する。

 

それに考えて見たら、小麦など、ただの白い粉に見えるので、私は恐ろしい。

 

ちょっとどこかの犯罪シンジケートが落とした覚せい剤の粉でも混入してしまったのを食べて眠れなくなったらどうしよう?とか。

 

もとの種や粒に近い方がいいよね。

 

わたしはそれと本当のところは、小麦を初めとする麦類は発熱量がすさまじくて、夏はソーメンでさえあまり食べたくないです。この気候で小麦饅頭ばかりとか、無理だろ。カッカッ身体が燃える。格闘技か大工仕事でもしないと。絵なんて無理。むしろ彫刻むき。

 

身体が弱いからでしょうね。どっかおかしいのでしょう。別に健康自慢はしていません。外国に出てから、カンレイ蕁麻疹に悩まされています。沈静化していますが25年間完治していません。子供の頃に由来する気管支喘息の出方の違うものだと説明されていますが、疑っています。動いて発汗するまで行くと、別にかゆくないからです。ジョギングをすると体重が軽ければ25キロ平気で走ってしまう人間が、気管支が弱いというのも何かなぁ。この世の中にはマフィア等の詐病が存在する、と言うのが私の見方です。精神病しかり。

 

まぁ、小麦粉は、サンドイッチなど冷えたものが夜食向きでしょう。夜中に熱い物を食べるとすぐ眠りたくなります。深夜延長が必要な場合のみ、サンドイッチだったりする。

 

テレビで見た外国の王室は、60度くらいのスープをボウルから小皿に取り分ける形でしか熱い物は食卓に並べないらしいので、熱いこと自体、赤外線光子などによる細胞のガン化促進の疑いはあります。

 

でも、まったく話は別ですが、肛門性交者もおそらく熱いものが苦手なはずです。リビドーの源泉が移動すると、消化管が通常の消化機能以上の役割を分担し始めることで、本来の消化機能がセーブされ、熱い物をすべて異物として排泄するように身体が変化する可能性はあります。

 

また、重力落下に逆らって二足歩行している人間は、その近辺の緩みや筋力低下は、長年の後には、排泄タイミングの変化を招きますよ。運子を漏らすのは、肛門が緩い歴4,5年のにわかでしょう。10年以上経つと、生活スタイルがまったく常人と異なってしまい、むしろ酷いと、一般人が安心しきって準備不足に見えるようになる。

 

これは神経撹乱との見分けが難しい問題です。

 

こうなった人は、もう、生きている限りは鍛え続けるしかない。一度鍛え始めると、女の身体が嫌で仕方ない。アビリティーが低すぎる。

 

(こうなると、逆に、冷えた白米では、カロリーが足りず、小麦しかない。屁を我慢しているだけで意識が落ちる。複数同時タスクに疲弊する。3キロ屁を我慢して歩いていて、先ほど店で買った缶詰の成分表が気になって袋から出して読んだら、思わずスカしっ屁が漏れたとか。こう言う機会を狙った通行人の野次による複合破壊にイライラして身体を鍛える結果になった。ゴルゴダの丘虐め?罵詈雑言と侮蔑の中で、腹が膨張する遠隔兵器。また、皮膚に水滴が走った錯覚を与える神経撹乱。朝日新聞で見た。もしかすると他にもある。もう2001、2年以来この戦い。)

 

例えば、エスキモーは90%以上が生肉から栄養を得ていて、主にアザラシの生肉などだっけ。すると、進化はここいらで生肉を食べ続けた頃盛んに起きたのじゃないか?と妄想たくましくしますがね。だから、小麦と言うのは、もう少し暖かいが、やはり乾燥した土地でしょう。

 

牛乳を取らないと駄目なのが小麦粉食だから、やっぱりそれは周囲が寒くないと消化管がまるでヨーグルトの木樽か皮袋のように、温度や保菌状態など安定しないので駄目でしょう。新石器時代の石のアパートに住むトルコ人でさえ乳糖負耐性だよ。今の日本のように暑いと雑菌の繁殖の方が威力があってなかなか難しい。

 

すぐ運動すれば、消化して、ガスさえも血中に溶け込んで屁も出ないんだよね!

(これは草原を駆ける勢い。)

 

貧乏人には、激安のたんぱく質で腕力が上がると言えば、ヨーグルト等しかない。

 

そしてアメリカやオーストラリアの肉。しかし、毎日食べる肉は淡白なのが悩み。

 

一応、オーストラリア産のサーロイン・ステーキのレアは、他の牛肉と同じように、食べていると大量に涎が出るようになり、だいぶ眠れるようになるが、股間がムラムラするような滋養成分の多い肉と言えば、国産牛しかない。

 

国産牛はご馳走だ。性欲を亢進するから。国産のものは、たいがい栄養が身体に合っていて、睡眠などに関係している。国産の野生の栗の木などの栗ご飯は、味噌汁の魚出汁と同じように、ほっとする。数回しか食べたこと無いのに。

 

他にも、天日干しの米で杵つきの餅を食べると、あまりに香ばしくて、コンビニの袋詰めの切り餅は、まるで大和糊が混入したみたいだ。

 

(この列島に2万年以上前からいる人類の血が少し混じっているのだからね。)

 

4割の魚がプラスチックを食べている可能性があるとは言え、魚は何か良い作用がある。

 

 

しかし、牛乳は、安い。安くて身体に良く作用する。血中成分との相関性で、骨もどんどん硬くなる実感がある。カルシウム・パラドクスは、相当な飲みすぎか、他にもパラメータが必要だろう。

 

(第一、頭がくらくらする時は、飲めばすぐ解消される。私にとって電磁波と牛乳の関係は切っても切れない感じだ。)

 

血中のフリーテストステロンの値が常人レベルになって来ると、飲んで散歩などしているだけで骨が硬く、筋力もすぐつく。これは驚く。今までの精神科の治療は、明らかな能力制限だったのだ!!!

 

もう、路上の道路標識の白いポールを強く殴っても、拳頭は無傷だ。次の日も平気で同じことをしてしまうくらい。以前は、一回殴ると数日手が痛んだ。

 

昔、小学生の頃、親戚に教えてもらった貧乏した時の秘密の食事(笑)。

 

ホットミルクに、すりゴマと蜂蜜を入れて飲めば、一先ず死なないでいられる。

 

(最近ダイソーで小さいすり鉢が安くあるので、これをあえて普通のサイズのスリコギ棒で擂ると使いやすい。)

 

これも眠るためには良いが、今回はオートミールの方が効いたようです。

 

 

さぁ、パンプアップしないと屁が出るぞ・・・。

 

ルーク・スカイウォーカーごっこだこれは。)

 

 

 ※栗も米も近年の品種ですよ。もちろん。あんまり手入れしないでも自生していた程度のことだろう。神経かく乱でなければ、日本のものか、外国のものなら結構いいものを食べないと駄目っぽいね。