数日前、”店が一番見せたくないものなんだよ!”、と送信があった件など

両義性の王国においてもコリオリの力が働いて、その軌跡は未来へと逸脱して行く。

 

未来は到達不可能な努力目標ではなく、必ず訪れる散逸過程のようなものだろう。

 

些細なことに悩み続けるよりも、日々のことをしていた方が生産的。

 

さて、私はようやく睡眠時間が回復して来ました。ほっとしました。山芋のおろしが良かったみたいです。なにか成分が副交感神経に作用していないかと想像していますが確証はありません。

 

ところで私は依然、力学的発勁の追及を止めていません。最近は、手が4重振り子のようなフレキシングを見せるパンチをyoutubeやニコ動で注意しています(笑)。

 

実際は、3次元的な交差軸だとは思いますが、一度、振り子だと考え始めると、それは反重力ジャイロでもあり、考えて見たら、私が追及しているのは、肩がマイナス重力を発生した折に肘から先をフレキシングさせて伸展するタイプのもので、東南アジアに良く見られるが、最近はロシア人が使っているもので、そもそも中国拳法もこの辺を奥義にしていそうだ、と考えているものです。

 

色々呼び名はあるのですが、今となってはお蔵入りの冗談ばかりです。全身を時計などの直交ギアに例えて見てもいいかも知れませんね。コリオリの力で反転をつけているようなものだ。あるいは、ソリトン波だろうか?

 

テーラーメイドのゴルフクラブに例えてもいいのかも知れない。ダブルベントで重心距離が大きめのタイプに近いだろう。

 

はぁ、中3か高1かそこいらから、ずっと追求しているんだな(溜息)。まぁ、気が向いた時だけだったんだけど。今は動画で見れるものなぁ。畜生ガキどもめ!

 

筋肉と骨格しか興味の無い(たまに血管や毛穴程度の)美術系の人間の捉え方を越えて、スポーツ科学の世界に近づこうとしているんだな、とヒシヒシ感じる。

 

画家のような頭では、キネシオ・テープがどうして効くのか?とか、マッサージで何を治療しているか?などなど遂に分からないまま人生を過ごしていただろう。眼に見えるものを創造によって支配しているから、画家が一番偉いんだ、ということでもないんだな。これは。当たり前なんだけど。

 

しかし、コード・ウォーの時代です。電波においても。調子に乗っているとすぐ、筋の周波数コードを探り当てて破壊送信(照射)してくる?まぁ、緊張下でのフレキシングは高齢になるとそもそも後遺症があって不思議じゃないけど。

 

※非常に危険な情報です。悪用しないでください。

※それと、間違ってセカンドシーズンに公開してしまったので、こっちにコピペし直し。セカンドの方は削除。