嘘だらけのアメリカ人

キリスト教支持層の住宅から、許せない、とか聴こえる事があると、亡命したい!と言い返しています。毎度。

 

ところで、コミケと言うのは、1970年代からあるんですね。

 

私は、2002、3年くらいまで知りませんでした。それ以前にも、風の噂に聞いたかも知れないが、具体的資料を見たことが無かったので、そんなところで人が集っているとは知らなかったし、2004年かそれ以前に、一度、行って見たが、あぁ、この冷たい排除感、創価(カルト)だ、見たいな感じで、少しだけ冊子を買って帰ってきた記憶があります。それまでの15年くらいの間に、酷い嫌われ方をしたからな。

 

前にも書いたけど、16歳の頃、既に、うつ病になっていると、松澤大樹先生のMRI画像診断で言われています。その時期、すでに美術系の人の周囲に居ますが、そんな情報は聴いた事が無いですね。じゃぁ、pixivにアップしている16歳当時などの周囲のささやきに基く再現作品的な童話などは、創価学会信者などのその為の材料の一部だったのだろうか?

 

結局、その後の人生で統合失調症レベルまで至ったかも知れないが、ともかくも初期は、その時期にズドンと今までに経験したことの無い落ち込みを経験したので、その診断は実感に一番近く、この先生の周りが、たぶん、本当のことを言い当てているか、米系の派閥で加害者側だから知っているのだ、との半ば妄想的な推理により、この病院の学説を一定程度に信用しています。それで、その時期、要するに、人間関係が劣悪になったという間接的な証拠でしょうから、その頃にそんなコミケのことも知らない美術系が育ってしまったというか、追放される理由として温存されて将来苦しめる為の弾にされたのだろうか。

 

その頃は、まだまだ、ゲイフォビアみたいだったので、漫画が嫌いと言い張っていたから、その手のことは隠されて敬遠されたのだろう。

 

元々は、小学3年くらいの頃、私のいない間にクラスで、数学の得意な嫌な奴を中心に、将来ホモだ!と騒いでいたのを知っているので、自分の中で必死で抵抗していたが、やがて大人になり、中年にもなって、2005年に慈恵第3病院の外科にて、代診で来た医師の診察で、異常事態が起きて以来、漠然と違ってきた感じだなぁ。その後、2009年など、まったくもって不当な措置入院なども手伝って、いよいよ、副作用の中性化などにより顕著化しました。

 

長いですね。異常が起きてもそれくらい経たないとバイ化したりゲイ化したりもしなかったね。と言うか異変は度々起きなかったなぁ。と言うかその間、ずっと定位しないようにハンチングさせられ続けたんだろうね。結構、苦しかったものなぁ。

 

治らないし、アホくさい。統合失調症の方も、悩むことなんか何もないし。

 

音声送信は戦いだから、医療ですら無い。むしろ、戦争に近いから、憲法改正の話だ。

 

まぁ、16歳くらいは、格闘技に興味が出たり、フラフラしていて定まらなかったしなぁ。

 

 

まぁ、カルトやアメリカ人の周りは嘘だらけだな。別にいいんだが、音声送信や、夢の中では、第一次大戦後までにアメリカが大方のところを支配していて、その後、傀儡などでガチンコしたり、第2次大戦後も、代理戦争と言う形で、どんどん疎まれた人類が消されるか改良され続けているイメージです。そんな事例あるだろうかと時々何か探して見ています。しかし、音声送信のネタは、やっぱり間違っているな。第一次世界大戦後は、まだまだ別に、多極体制の世の中だったと書いてあるしな。

 

歴史と言うのが、一番嫌いな科目だった自分としては、どうでもいいんだが。いや、アメリカ人の昭和のホモ話は今考えると酷い嘘ばっかりだ。誰が嘘ついているんだろうかね?まぁ、社会学者のことを言っているんだけどね。

 

 

「userB」のプロフィール [pixiv]

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※2017/09/05リンクを忘れていました。

※野次は飛んでいたけど、上記リンクのように超漢字もこの程度には使ってみたよ。実身仮身は統合失調症には意外に良いだろうとしか言いようが無い。文章をこれで書いても話が広がらない人は、単に読書量の違いと言う意見もあるが、年齢とある種の困窮状態などに起因した遺伝の発現だろうと私は考えています。