華僑への恐れと女史の位置づけの曖昧さから来る確信的なアイデア2

模倣フェーズに飛び込むことは、おそらく精神分析に影響を受けたフランスの乳幼児精神医学を学んだ人の言うところの、クリフハンガー的な事態(※)。

 

信じて飛び込めるのは、白人の血が少しでも入っているか、ホモに違いない、あるいは、エスニックならホモにしないと危ない、的な世界だろう。そう言う差別があったに違いないと私は思っている。いや、今もあるかも知れない。

 

引き篭もりがネットを見ているとモホーとか言うアスキーアートのキャラの成長がおきる仕組みもこの辺の需要かな?

 

いずれにせよ、言語圏を越えようとしているようなものだ。だから、うなぎ登りで成長して習得できるのならいいが、たいがい年寄りは、日常会話程度が最大だろうから、ぶら下りにしかならないのかも知れないので、相当な技術でもないと高待遇はたぶん無いのだろうね。

 

アニメはなかなか面白いけど、気をつけないと在日系やカルト教団も作っているのだから、見過ぎると頭がおかしくなることもあるよ。そりゃぁ、エスクニックからしたら、ナナフシだとか謎の漢字カーペットに惚れるようステマされているようなものだ。

 

別にいいんだけど、それが一番、クリフハンガー渡っている可能性の高いやつらかなぁ、と思い始めています。音声送信がロシア人だらけだとか言ってくるのは、周囲にアジアとの混血ばっかりいるよ、と言っているのかもしれないと最近は思い始めています。

 

なかなか面白い戦略でしょう。エスニックの方が堂々、亡命したくらい嫌いとか言うとか。悔しいだろう(笑)。

 

これは私のビーカー破壊的な言動です。しかし、それくらい苦しい技術をかけられたのも事実。

 

 

宗教はアヘンかも知れないが、中国共産党の国旗も時にルージュ・ワインに見える(笑)。イデオンの人もまた作るとかアメリカ渡ったりしているとか言っていて、なかなか星辱(精神病)だらけになりそうな構想をぶち上げている。みんな星になってしまえばいい!的な。そこら中アベコベ。

 

 ※仮想の断崖絶壁である様なガラステーブルの上を母親の声を信じて渡る幼児の例え