俺は今頃二十歳代かと言うくらい再活動期(治療休止の夜明け)

”狭い”

 

この言葉のもつ意味は?

 

幾たびも考えてきたが、的を得なかった。

 

遂にこの度、簡潔に表現できたと思う。

 

”地の拡張”と言う着眼点に立てば、白人の血が入っている者、あるいは宗主国の宗教信者、にとっては、例え植民地であろうと、また、傀儡国家であろうとも、外部の人間が自由に通過出来る状態が好ましいと言う立場であろうと分かるからだ。

 

大事なことは、この場合の”地の拡張”とは、必ずしもエスニックにとっての”領土の拡大”を意味しないと言う事である。

 

しばしば井の中の蛙とさえ揶揄されるエスニックは、この”狭い”と言う批判に対して、心の広さを意識して、無理に頑張ってしまい、かえって領土拡張主義的な戦闘意欲さえ見せ付ける結果となり、ますます、外国人に嫌われるものである。

 

彼や彼女達は、単に自分の都合のいい暮らしやすい空間が、多くの外国人がいることが条件なので、”地の拡張”を迫る意味で、単に”狭い”と言っているに過ぎないのであろう。

 

これは例えエスニックにとっての国土が侵略されても無頓着かも知れない薄情さについては、追求される言われも無ければ、義理も無く、むしろ、その件ではストーカー条例でエスニックに対して縄を掛けられないか画策する向きですらあり得よう。

 

ここに支配階層とのずれやねじれを見つけては、ぼやいていたのが、近日の私のブログである。

 

まったくやり難い!!!

 

たまたま本を購入して見たら、トロンに似ているがまったく違うものが載っていて沸騰した堀浩一という学者のアイデアを参考に、近年、ずっと粒子の波間にたゆたいながらクリスタルを追いかけている妄想が止まりませんが、もちろん実態は、そんな国立大学のエリート研究者のソフトウェアとは、月の石と多摩川の石くらい何の関係もないです。

 

また、結晶化されたアイデアを追いかけていると、宝石泥棒が現れる妄想が止まりません。

 

ミヒャエル・エンデのモモでは、時間泥棒と戦っていますが、私は、宝石泥棒と戦っている気分です。

 

音声送信が白人至上主義者風なので。

 

タイム・クリスタルを奪う宝石泥棒め!とかドンキホーテよろしく息巻いていると、そもそも時間結晶では、永遠にループする電子とか見たいなのらしいので、それじゃぁ、頭の裏返った言葉のサラダみたいな状態かも知れず、やっぱりノウレッジ・クリスタライザーとは違うか、と、独りごちた感じです。

 

すでに粒子化した過去は、循環の民主主義を経た後、アナザーワールドを組織化するかも知れないが、それは別に、スタティックで星座のようなリンク宇宙とは言い切れないよな。判断する人間の循環との合算でもあるのでライブでしょう。それは一回性の哲学だ(笑)。

 

やっぱり、実身仮身も含めてそう言うのは面白いけどテンペストや思考盗聴まで考えると、OSはあなたの釣り堀です?

 

マジで”お腹ホリホリホリィー♪”(ビオフェルミンVC のCM風)

ジャガーとか流しそう(笑)。赤と青の明滅で。

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イラストは2008年ごろのメモの寄せ集め。あんまり上手く行っていない。内容は昔の予備校の雑言。背景トークと言うか、別のクラスの野次。相当フラフラで錯乱寸前状態で頭に飛び込むもの全てが嫌味でくたびれていた。誰かの著作かも知れないが、そう言う嫌味を言われながらも、私はネアンデルタール人についてまだ読書すらしていない頃で、誰かの背景トークとしてはあったかも知れないけれど、脳内でフォーカスできず、あるいは記憶として蓄積されていても神経スパイクスパインの強度信号が最弱設定だったのでしょう。

 

脳内で思い返すたびに記憶の構成が変わる、とか、デジカメ写真の内容によって記憶の細部がすり替わる、とか言うのも全て、一度蓄えられた記憶は、思い出すことを繰り返すうちに、その神経スパイクスパインの強度信号の設定すらをも自分で変えられるということではないかな?昔、ネアンデルタール人の話をした人は、今は、すぐ該当する映像が浮かぶけどね。当時はあんまり思い出せなかったね。たぶん。今もまた消えかかっています。劣化コピーの可能性はあるけど、確度については色々と追求しようがあるでしょう。

 

水洗トイレの栓は、そう言うイラストでも描いてろや的なことを言っていたので(笑)。本当に殺伐としていて、今にもブッコロされそうな状態の中、どうしようもなくなって教室を覗いていた迷惑な人です。はっきり言って。あぁ、あいつにくっついてヨーロッパ行ったりしなければ、失恋したウツ病程度で済んでいたはずだったのになぁ、みたいな後悔しかなかった。悔しいね。単一民族説で育てられた昭和の井の中の蛙をいびる為だけに外へ連れ出すとはまさか思わないし。当時は、連れ出した奴もここまで精神にダメージ受けていたとは思っていなかったようなので。何とも。機関銃があったらそこら中乱射してブッコ●したい程度の怒り。

 

絵もねぇ。子供の頃やっていた素地があれば、だいたい後ででもセオリーを知って、表現形の発露が変われば、立派に描ける様になるものだと思う。予備校時は、最終的にまったく描けないくらい神経疲労して、そのまま宝くじ的に受験していたけど。過喚気症候群と診断されたりする程、突然、心臓がバクバクしたり、変なことが起きた。この時期に芸大の一次試験のデッサンも2回受かっているけど、かなり胡散臭いね。まぁ、悪くは無かったかも知れないが、良いはずも無いね。なんかカルトに支配された世界だったんじゃないかなぁ?

 

まぁ、再現して起きます。ヘビー過ぎてトラウマだったから。

 

※スパイクじゃなくてスパインだった(笑)。2017/08/23