本来的にどっちが犯罪だと思っているんだ?

私においてこの24年くらいに起こったこと。

 

周囲の会話などにおけるブロッキングと、神経遮断薬による口封じ。

 

(その他、副作用については細かくしない。)

 

 

国際社会において、核抑止論などは、個人に例えれば、このブロッキングだと感じる。

 

そして植民地化と戦争放棄こそは、神経遮断薬による口封じにそっくりだ。

 

 

現実問題としてアメリカ一強で済んでいる内ならそう言う世界で終わっていたかも知れないが、世の中は変化し、何故か私もめげないで居られたので、いろいろ思考を巡らせる事になった。

 

本来は、神経に対する抑止論は、結局、バスジャックなどの暴発的事態を招いていたりするので、上手く行ったためしがないと思う。

 

実態は、飼い殺したり、黙殺しているに近い状態で、投薬地獄だと思う。

 

私も、常に抑止論で行って見たいと痛切に願っている。対抗する力、均衡する力を持って抑止しないと、いつまでも野次が飛ぶことがある。

 

それで筋トレをし始めたのだった。何しろ、一度、精神科へかかっただけで、もう、法律の適用が恣意的にしか見えないくらい世捨て人だ。

 

いつだって脱獄魂だ。

 

しかし、別にやることが無いわけでもないので、そうそう戦闘的でもない。思考が常に明晰で飯が喰えているうちが幸いだと思っている。

 

 

まぁ、国を個人に例えるのは、お団子のように無個性であり得ませんね。しかし、抑止論で対抗しようとするのを完全放棄すれば、奴隷の人生や、もしくは命を弄ばれるだけの人生になるとしか思えない。どこかの系列傘下に収まればいいが、それだって常に存在価値を評価されるとも限らない。ランキングは度々替わるので、相対自立が必要だ。

 

(ロボットの技術がある世の中では、そう言うことについて深く洞察しないと。)

 

 

 

それが間違っているかねぇ?音声送信は、キリスト教などを認めろというのだけど、子育てするのなら、人間の感情の機微や心のやり取りの類型を教えないといけないと思うので、それは必要だと思いますが、はたして私にそんなもの必要ですか?

 

アメリカ人の話を聴いていると、メディアで自由を流布しておきながら個人の失点を累積計上して、自由を奪っていい理由を探している社会です。もう、その程度としか聴こえない。違ったら、こんな精神医療なわけが無い。

 

必要ないのに縁が切れない。自己決定権が阻害される。

 

相対自立と権力監視機構あるいは私の自己決定権の回復が必要だ。

 

しかし、中国人はまた、アベコベなんだよなぁ。

 

なんか野次飛ばす人の声や後姿などを写真に撮って自分のネットに繋がっているPCで現像したりしていることがあるから野次も飛ぶのかな?ネットにアップはしていないよ(笑)。

 

そう言うことは私もやられたし、酷いと個人写真の受け渡しがネット上のサーバー経由になったことがあるので、止められないみたいですね。一度は、訴えようかと思ったけど。大量写真でもないのに、表に出てない枝に吊るして置くとかありなのか?wegetだって巡回ロボット回避するコマンドをさらに拒否するオプションつければ、まるまるダウンロードしちゃうでしょう。何かそんなもん意味無いでしょ。公開しているとかしていないとか、ネットに繋がっている時点で。

 

何かよく分からないけど、そんな扱いするなら、あんまり俺を悪く思うなよ。集団ストーカに対する抑止行為なんだよ。絵の話をしたのはね。俺が嘘つきで、絵が描けるふりをして親から学費を騙し取っていたみたいに疑われたり、散々だったのでね。俺はそれしかないと思っていて、親からも心理的負荷をかけられていたから、駄目人間でも本気だったからショックだったね。学費をくすねようなんて思ったこと一度もない。お小遣いはくすねたけどね。

 

とにかく社会人大学のほうが食わせ物だったんだよ。それは分かれよ。俺がそんな所に行ける時点で犯罪だろ?

 

※いや、ブロッキングと集団ストーカもね。それを説明でき始めたのが、やっと2011年以降なので、やっかいだこれ。0:02