音声送信技術とその犯人を解明する為のメモとか

これまでの幻聴についての記述に補足します。

 

ええと、以前は蚊の鳴く音の半分~街路の野次の半分未満を表現するのに7.5dbとか適当なことを書いた可能性があります。だいたい7db近辺に対して、20db近辺の3倍以上の音がぶつかってくる程度に考えていた。また最近は幻聴の音量が下がったので、相対比も変化している可能性がある。

 

ttp://puhweb.org/aboutsoundvolume.htm

 

とか参考に単純に音が倍に感じたら、実際の音波は10倍と言う類推で行くと、

 

0~2db

のかすかな女性の声などに耳を澄ませていて、

 

空想が膨らみ、こんな会話をしたい、あるいは、させてみたい、とかのって来ると、20db近辺の突然の咳払い、また、それ以上の30db以上のドアの開閉音が聴こえて、耳をつんざく、と言うことになる。

 

 

これが、空ぶかしにぶつけ。

 

 

”空ぶかす”と言うのは神経のフォーカスのことをオーディオ・アンプの音量調整に例えてそう表現していて、つまりこのブログのセカンド・シーズンでは、ある種のポケモン・エフェクト的な明滅信号が視覚神経においては重要な意味を持っていて、これは距離感の喪失に関係している可能性を指摘し得たと思う。

 

(ここから、絵画の理論から民主主義のパフォーマンス性についてまで、中根千枝の日本人論から、土井健郎の甘えの構造論、岸田秀の性的唯幻論まで、昭和の代表的迷妄をかすめとり、食尽族風、肛●性愛者風に展開し、すべて弁証法を封印したことが原因でこのような少し困った論客が跋扈したと自分の中で納得できたのは、良い人生の締めくくり節目であった。)

 

そしてこれが、神経系の時間分解能にも関係していて、角膜や皮膚の細胞の電磁波の長波長遷移、つまり量子効果から、蜘蛛の糸の光ファイバー効果まで、話はどんどん拡がり、遂にキラリティと言うものが小学生の時、クラスで話題になりかけたが、この人は除外、的な扱いだった誰かのほんの2、3言の一瞬の侮蔑のセリフまで思い返すことになった。

 

そして、やがて物質転送やプラズマへと興味が移って行くにしたがって、磁気嵐こそがメタル・ケーブルの弱点だったと言う冷戦時代の認識を改めて何度も確認し、電脳社会と言うコンセプトがまるで平和ボケだと感じるようにさえなった。

 

こうしてまた他方では、自らの言語能力への疑いから、中国文明というものすら批判的に継承する必要性を再確認したのである。その視覚への偏重ぶりと、地獄耳の人は狙われる、と言うカルト等の小学生時代の予告(?)めいたもの。その危険性。

(もしかしたら、狭い!と言うのもこれ。長年にわたってマフィアが聴覚を攻撃して悦に入ってるのかもね。航空機の騒音も90dbが常だと難聴になるのでしょう?)

 

耳の大きな人種は、優れているが、それこそが白人の狙って消そうとする代表的人種の傾向、と言うもの。そして、東南アジアなどの細めの足を植民地足、と言い切るお年寄もまだ居た時代。太い足に自信を持っていいと勘違いしていた(歩いてばかりで腕力を発達させなかった人種の可能性もある)。イラン人の血なのかサモア人の血なのか?フィリピン人の近縁の血なのかスペイン人の血なのか?等々。

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そして、小学生の頃の誰かの暴言、物理学こそが動く漢字だから、と言うのとまったく同じような見解を延々自分で追試して再現している状態なのに後々気がつかされた!!!

 

空ぶかしにぶつけ、も最初どこでその言葉を聴いたかよく覚えていませんが、そこらにいる、もじゃ毛で二重のフィリピン人だかトルコ人だか薄っすら混じったみたいな、痩せて手足の長めでケツの小さいビアンみたいな女子高生か予備校生です。

 

芸能人にも少し似ているね。ああ言うタイプは一番どこにでも居て、イケテル文化人なのかと思っていると、性風俗産業にまでいて、げっそりする事もあります(笑)。人気があるのでしょうが、若い頃の私は、あれと短髪の社会学系の学者風の女性が天敵でした。まったく合わないし受けつけない。向こうがすでに何か前知識があって攻撃的だし、こっちもイライラするので、あんまり喋らない。

 

そんなこんなで、こう言う技術、総括すると米軍に繋がっていく可能性を考え始めて、その後、探求がうやむやになっている感じです。別に米軍と言ってませんが航空機の件は怪しいです。

 

また私が精神病だからと思って前言の撤回を繰り返して苦しめる親戚その他が、ブレインジャックや神経かく乱の可能性もあることを思い出して、だんだん、人をうらまなくなって来た感じです。街路の野次では、その時、その瞬間、直接戦闘だ。それ以上は、迷妄である。

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で、フォーカシングと言う着眼点からは、神経系の作動原理は、聴覚に良く似ている、と言う体験的仮説を立てられそうだ。

 

混乱する光の明滅信号とは、視覚におけるグルタミン酸神経だが、聴覚も、これはグルタミン酸神経であろう。運動性のアセチルコリン系統とは別だ。

 

もしかしたら、この手のフォーカシングと似ていそうな、追想の瞬間の脆弱性、みたいなものも、単に39野と40野の脳内読み取り、脳内聴き取り、を赤外線などでモニターするだけで、空ぶかしと断定できるのかも知れない。

 

今後は、この辺りの追求が課題。

 

 ※視覚における明滅がどうしてフォーカスと関係あるかって言えば、眼は自動で焦点を合わせるから(フォーカシングね)。2017/08/07