空想を楽しむ権利とマフィア(漢字カーペット)の音声送信との戦い

ふとした機会に、自分を鼓舞したり励まそうと、あるいは孤独を紛らす意味でも、人は空想を楽しむ。

 

あの人なら、きっとこんなとき、こう発言してくれるに違いない。あいつなら、これはこうするものだ等々。

 

そう言う思いを、頭の中で実演するのだ。そして、まさにその空想を反芻するように、脳内読み上げの40野近辺で、言葉でも言わせて見る。

 

これをし過ぎると、確かに双極性障害みたいに高ぶることが昔はあったが、今はない。また、これはよく世間で言われる妄想癖のある困った人、自分がスターになった時のことを想定をして妄想に浸るおかしい人の話とまったく同じことである。

 

たぶん、同じ脳の回路だ。昔のアメリカ映画などで、カウチに寝ながらステレオヘッドホンをつけてガンガンに音楽をかけて寝ている中学生。その中学生は、たぶん、ギターなどを演奏している自分を夢見ているはずだ。スターと一体化しているというか。

 

それは、あんまりし過ぎると、確かに異常なんだけど、小説を読んで感動するのも似た回路なので、無下に全て否定できない。ただ、行動を達成する前に結果が得られた時の妄想に浸るのは止めないと、何も手元に残らないままくたびれる事もあると学習すればいいだけだ。

 

最近の私は、この反芻する時に、アイデアの再確認が行われている。いつかどこかの塾講師が、口で言わないと覚えられなかったり自覚できない人がいるが、それも勉強し続けて、大人になって慣れると、頭の中だけで出来るようになるものだ、と言っていたと言う。

 

だからいつも言わないで頭の中だけにしようと努力しているのだが、幻聴と連動する街路の野次は、この反芻回路にあわせて、空ぶかしにぶつけ、をかけて来る。

 

幻聴に耳を済ませて、やがて、幻聴を自分で誘導して、言わせたいことを言わせて見る。こうしていると、やがて会いたい人や、文句を言いたい人、好みの女性などを連れてくる事に、稀に成功することもある。医者はするなというのだけど、止まなければ時にはイタズラとして試みることもある。

 

この時、実は、オーディオアンプなどのボリュームを最大にひねる一瞬の空ぶかし級にエネルギーを脳内で使っている。もしかしたら思考盗聴はこの時起こっている。そして、女性の声を送信してきている可能性も疑える。

 

しかし、この空ぶかしの、寝言を言っていてる人並みに、中枢神経がダメージを受け易いのではないかとすら思える、この繊細な畳み込まれた微かな記憶の痕跡を呼び出す空想のタイミングに、集団ストーカの声は連動する。

 

ゴホンッと、さっきも街路からね。12:45~12:55くらいの間に一回。

 

どうして、いつもいつも、偶然かも知れないが(2009年ごろは明らかに偶然じゃなかったと記憶しているが)、いっこうにこの狭い囲い込みの中から抜け出られないのか。一度フォーカスした神経を逆なでする。

 

先ほど、~:59までに女性の幻聴の気配がささやくには、こうすることで、その人の空想をブロックするだけで、カトリック以外の芸術家が総崩れになるのだと言う。

 

本当にそんなことなら、今すぐ、この街を出て行かないといけないのだが・・・。

(俺は共産圏にいるつもりはないし、マフィアも嫌いだ。)

 

単純に神経系のフォーカスを検知する方法があるのだろうかね?もし、そうなら、やはりそのフォーカスを楽しむ権利を守らないとならない。

 

私がこんな眼にあい続けるのは、親戚の誰かが子や孫を売ってでも物書きになろうとしたからなのか?そんなことさえ疑いたくなる。本当の来歴を売買したとか、本当の愛情を売買したとか、そんな疑いが広がることもたまにはある。

 

カルト教団かマフィアに俺を売ったのじゃないか?とか。どうしてこんなに粘着されるのか、まったく分からない。もう、10年近く、特に悪さはしていないのにね。

 

 狭い、狭い、って俺があんたらに一番言いたいことじゃないか!!!

(ぶっ殺されてぇのかよ?本当に戦うことしかもう考えないぞ!!!)