シベリアのデニソワ煩いとか言わない言わない

ずっと無視していますが、もし、私をからかう者の矜持がそんなことであれば、それは浅はかだ、と考えていることがあります。

 

(当初はその件で悩みましたが、段々、物凄く巧妙なタイミング同期の技術があって音声送信や集団ストーカをかけてきたりするのだから、と悩むことは無くなりました。)

 

それはつまり、白人は簡単に本音を言わないから賢い、という物言いですね。

 

それは昔から色々なところで言われていることです。しかし、何度も言うが、成長期もネグレクト気味だったりして、常識もずいぶん欠落した自分など、人に尋ねなければ分からないことが多過ぎたので、それはそれだけで心理的な負荷や借金が増える元なので、そんなものでしょう。

 

そこへ来て、近年のベッドに居ても音声送信があったり、通りを歩いていても、背中からすれ違い様に文句を言う人が日に15人近くいたりすると、もう、それだけで、じっとしていられない。

 

(これが確実に言えるレベルでは、2007年以降、ずっとだ。途中、精神科の薬で耳を悪くされる勢いで神経を鈍磨されていた時期はあるにせよ、その時期も物理的な野次だから聴こうと思えば聴けた場合もあるので、一部は録音も出来ている以上、まったく医者がおかしい。)

 

酷い時はもっといたと思うが、本日でも近所しか歩いていなくても8人くらいになる。段々、かする程度、蚊のなく程度になって来ているが、以前が以前だけに殴り殺したいくらいの殺意を未だに我慢し続けている。

 

まったく謝罪も無ければ、誰がどうなっただのの説明も無い。ただ、私が、自殺者が出るのを覚悟で本当のことを書いたり、二十数年前の日本の予備校などの絵の描き方を少しばらしたりしたから、どうやら止まって来たのだ。

 

沈黙は金なりと言うくらいだから、言わないことは賢いのは確かだが、しかし、ヨーロッパであれだけ白人共がいやな目で睨みつけたりし続けたのに、こっちに帰ってくると、私の話に耐えられなかったのか、最終的に誰も私の話を信じずお前がおかしいと言うようになったので、言わないと朝鮮カルトやヤクザなどが日本人を裏切っていることを他の人に説明できない。

 

それは物凄いストレスだったので、とうとう喚くようになっただけです。これはカルチャーショックを利用した絵描きに憧れる若者の殺し方の一種ですよ。自殺へ追い込む為の。それに朝鮮カルトが関係してくると私が初めて日本社会で表明し得たので、物凄い成果だと思いますけどね。個人的には。”逆さマトリョーシカ”と言う嫌がらせの概念も説明できたでしょう。そう言う言葉を使っている奴らがいると言うだけでも面白いものだ。

 

とうとう日本はそもそもが傀儡国家だと主張する学者まで現れる時代になったし。

 

それで、私の家がネグレクト気味と言うのは、おそらく、小学生くらいのころ、周りで誰かヤクザ風な人物が、赤の派閥の人間を養ってやるからなのか、こいつの親を養う代わりにこいつは、将来、絶対に認め無い、的な発言をしているのを傍で聞いているので、おそらくそこら辺から、こいつをネグレクトして育てろ的な圧力があったか、赤そのものの嫌がらせの子育てで、駄目な人間を東京に一人増やして死んで行く的な開き直りかも知れないな、とわりと本気で考えています。自分に自信が無ければ、そんな乱暴なことを考えたくなることもあったかなぁとか。

 

まぁ、でも、拉致かも知れないくらい怖い、と幼少期に脅しつけておいて、バイモードで成長期にずっと周囲で囁いたりしながら封建社会よろしく奴隷化して、社畜なりにして行く計画だったと考えると猛烈に腹が立ちますね。そんな日本風精神だとか間違った特攻精神だとかで、自分の無い人間にされていくのかと。つまり、自分がないとは、統合失調症のことで、言うことを聞かないなら精神科送り的な発想が頭に来ますね。

 

もし運よく就職できていたにせよ、そうやって最後は潰された可能性がまだ残ります。

 

なにしろ性的逸脱傾向では、ヤクザに目をつけられていた可能性もあるので当然でしょう。近所の喧嘩っ早いガキに空気銃で目を狙われたこともある。5ミリくらいギリギリで外れたのだけど(笑)。