パワーショット・タイプは陽の呼吸?

自虐史観について私見をブツブツ述べて歩いていたら、誰かの野次や会話がかすってくる現象って、別に日本語に拠らないことを発見したのですが、それはテクノロジー犯罪が存在することが明らかとなった今、もはや話題にする程でもなく、さっさと通過。

 

まれに、たくさんのお皿!などと言う言葉が、たくさんの球!と聴こえる事はありますよね。そうですよね。いえ、ムエボランの真似をしようとしていたのですがね。なにせ、球はまだカバンの中だったので。

 

 

問題は、その手の現象の前後で、稀に不思議な生物系のイベントを発見することなのです。

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以前は、光ファイバー効果のある蜘蛛の糸?・・・大体定まった時間帯にある入射角の太陽光下でしか可視化出来ないと言うプリズム効果に驚きすぎて、眼球の方にある角膜上皮細胞のカイラル分子的なプリズム効果を疑ってしまいました(笑)。

 

いずれにせよ、それは私の中で、ロジャー・ペンローズの著作に触れて以来の量子力学的な世界の幕開けでした。これは本当に人生の転換点だった。ほぼすべての考えが一新された。

 

今回出くわしたのは、4匹の蝶ですかね。別に異常と言うほどでも無いが、珍しい。他にも撮りましたが、小型のデジカメでjpgデータだし、青い蝶なのにあんまり青くないと言った始末。一枚だけ表にほっとくよ。

 

まぁ、こんなことが私の人生ですね。

(いつか解明するぞ!)