私は日本国籍に基き日本人の権利を主張しているのだけどね

クラリスだったら宝石泥棒を許すのか?!

(ルパン3世なら!!!)

 

と言うのは冗談ですが、グーグルのお偉方が性差別主義者を解雇したニュースを見て、驚いたのは、エコー・チェンバー現象と言う言葉です。

 

私は、長年、このエコーチェンバーの中にいるみたいなんだよね。特に2007年はテレビも何か副音声的に到達距離によってフーリエ分解でもされたみたいに異なる野次が反響するという新聞で見た技術をかけられたような記憶があります。その後も数年間。

 

それは大分改善されて、最近は気にしなくなってきましたが、タイムリーな記事同士の知識や野次の合算はまだまだ日常茶飯事です。テレビの反対いびりニュース的な。

 

最初にこれに閉じ込められた時、苦しくて苦しくて、誰か出してくれないかと切実に思っていましたが、耐え切りました。それはしかし、大声を出し続けないと耐えられないほどのものでした。だって集団ストーカもこれに重なるからね。今でも完全に無くなったわけではないので、大声は出しています。しかし書いている通り、0~2dbにもなったので、まぁ、我慢は出来る。こう書いていたら、終わったよ、とか二十歳代か三十歳代くらいの女性の声が今しがたしました。まだまだ微かに聴こえることはあります。限りなく0db近傍でしょうがね。たいがいは40歳代の声なんだけど、こう言うことをブログに書けば常に、さようなら、と送信してくるけど、完全に消えない。迷惑だが、これをしないと完全な無音にすると自殺する場合もあると言って来たりして、粘着を止めてくれないね。ほんの一言ずつ存在をアピールして、完全な私的空間の自由を奪っている。本当に亡命したいくらい嫌です。この国は好きじゃありません。

 

これがアメリカ人の派閥の技術の可能性は高いです。と言うのは、最初に自衛隊員の息子の真似をして、つまり色々なことの反動で、自分なりに憑依した感じで民主主義支持者になった頃、白人に嫌な顔をされた記憶などがあるからです。男性で比較的長身で、カルト教団の派閥か米軍そのものかは分かりません。

 

その頃までに、地元からの私に関する前情報的なチクリがあったか、米軍自体かマフィア自体が、盗聴かそれ以上の技術を持って、個人情報について下調べをいつでもかけられる状態だったからだと思います。当時からそう考えていたけど。それくらい何か言いたげだった。地元のヤクザが手引きして嫌な顔をさせた線もあり得ますが、そんな面倒臭いことしないんじゃないかなぁ。

 

軍事活動が出来てスパイ活動が自由であると言うことは、そう言うことで、常に日本人の立場は劣勢であり、西欧の社会の人間と対等と言う意識をあまり持つことは滑稽だとか狡猾だとか、そう言うことは注意を促す人もまったくいなかったので、たぶん、騙されたんでしょうね。

 

架空の世界で私は育ったようなものだ。それを制止したくて、時折、怒った白人を見せていたのかも知れないが。その頃から、すでにホセ・デルガードの技術は存在していることになるし、物質転送的な技術も完成間近だったかも知れない。あるいは、部屋を透視できるようなマルチバンドのレーダー的なもの。脳の活動を推測できて、それを攻撃できるメーザー的なもの。私に英語脳をあまり作らせないように側頭葉を撹乱されたかも知れないと未だにある程度は考えています。

 

 

それくらい、軍隊と私は疎遠だ。むしろ行動を抑止されてきた可能性が高いと考えている。と言うのは、外国について興味を持つなら、その価値判断は外国人そのものの裁量に任せるだけでしかないと言うのが日本のカルト教団や白人の総意の可能性が高いと思っているから。お前に選ばせるわけないだろう、と自己決定権など尊重しない可能性を考えている。法律の文言とは関係なく。

 

それくらい、思い返せば、あいつに話しかけ始めたら、そんな白人が出てきたし、そもそも小学生の頃から、自衛隊員の息子が背景で、混血児に興味を示していたら、もう、外国でバラす、とか話していたことがあるので、話を関連付けると、もしそれが私のことであるのなら、最初からそれで軍事周りが、頭を緩慢に破壊するつもりだった可能性も考えています。

 

それで、バイモードでの実際の軍事組織の圧力に忠実に、白人はもう二度と関りたくない、といつもいつも言っているのにも関らず、反対に見せ付けて粘着してくるのがカルト教団のつれて来る外国人だと思います。民間と軍事で挟み撃ちにして白を切っているのがカルト教団と言う印象すら受けますが、実際そうかは保証がありません。私の想像です。

 

ただ、テレビのニュースがそれ式です。いつも外国人を嫌うと、外国人の親日ぶりのニュースを見せて来たり、タイムリーで反吐が出そうです。この国の左翼を心底憎んでいますが、改善しませんね。

 

もう、日本にあまり期待は無いです。米軍にも。いつも私の本音が、アメリカ人と思しき白人の本音に由来するものなのに、ヘイトスピーチをするから危険かのように大袈裟にパトカーが来たり、ヘリが威圧しますね。

 

軍隊の発するノンバーバル・メッセージに忠実に従っていると言うのにどうしてまた?

 

理解できませんよ!!!自衛隊さん!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺は今頃二十歳代かと言うくらい再活動期(治療休止の夜明け)

”狭い”

 

この言葉のもつ意味は?

 

幾たびも考えてきたが、的を得なかった。

 

遂にこの度、簡潔に表現できたと思う。

 

”地の拡張”と言う着眼点に立てば、白人の血が入っている者、あるいは宗主国の宗教信者、にとっては、例え植民地であろうと、また、傀儡国家であろうとも、外部の人間が自由に通過出来る状態が好ましいと言う立場であろうと分かるからだ。

 

大事なことは、この場合の”地の拡張”とは、必ずしもエスニックにとっての”領土の拡大”を意味しないと言う事である。

 

しばしば井の中の蛙とさえ揶揄されるエスニックは、この”狭い”と言う批判に対して、心の広さを意識して、無理に頑張ってしまい、かえって領土拡張主義的な戦闘意欲さえ見せ付ける結果となり、ますます、外国人に嫌われるものである。

 

彼や彼女達は、単に自分の都合のいい暮らしやすい空間が、多くの外国人がいることが条件なので、”地の拡張”を迫る意味で、単に”狭い”と言っているに過ぎないのであろう。

 

これは例えエスニックにとっての国土が侵略されても無頓着かも知れない薄情さについては、追求される言われも無ければ、義理も無く、むしろ、その件ではストーカー条例でエスニックに対して縄を掛けられないか画策する向きですらあり得よう。

 

ここに支配階層とのずれやねじれを見つけては、ぼやいていたのが、近日の私のブログである。

 

まったくやり難い!!!

 

たまたま本を購入して見たら、トロンに似ているがまったく違うものが載っていて沸騰した堀浩一という学者のアイデアを参考に、近年、ずっと粒子の波間にたゆたいながらクリスタルを追いかけている妄想が止まりませんが、もちろん実態は、そんな国立大学のエリート研究者のソフトウェアとは、月の石と多摩川の石くらい何の関係もないです。

 

また、結晶化されたアイデアを追いかけていると、宝石泥棒が現れる妄想が止まりません。

 

ミヒャエル・エンデのモモでは、時間泥棒と戦っていますが、私は、宝石泥棒と戦っている気分です。

 

音声送信が白人至上主義者風なので。

 

タイム・クリスタルを奪う宝石泥棒め!とかドンキホーテよろしく息巻いていると、そもそも時間結晶では、永遠にループする電子とか見たいなのらしいので、それじゃぁ、頭の裏返った言葉のサラダみたいな状態かも知れず、やっぱりノウレッジ・クリスタライザーとは違うか、と、独りごちた感じです。

 

すでに粒子化した過去は、循環の民主主義を経た後、アナザーワールドを組織化するかも知れないが、それは別に、スタティックで星座のようなリンク宇宙とは言い切れないよな。判断する人間の循環との合算でもあるのでライブでしょう。それは一回性の哲学だ(笑)。

 

やっぱり、実身仮身も含めてそう言うのは面白いけどテンペストや思考盗聴まで考えると、OSはあなたの釣り堀です?

 

マジで”お腹ホリホリホリィー♪”(ビオフェルミンVC のCM風)

ジャガーとか流しそう(笑)。赤と青の明滅で。

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イラストは2008年ごろのメモの寄せ集め。あんまり上手く行っていない。内容は昔の予備校の雑言。背景トークと言うか、別のクラスの野次。相当フラフラで錯乱寸前状態で頭に飛び込むもの全てが嫌味でくたびれていた。誰かの著作かも知れないが、そう言う嫌味を言われながらも、私はネアンデルタール人についてまだ読書すらしていない頃で、誰かの背景トークとしてはあったかも知れないけれど、脳内でフォーカスできず、あるいは記憶として蓄積されていても神経スパイクスパインの強度信号が最弱設定だったのでしょう。

 

脳内で思い返すたびに記憶の構成が変わる、とか、デジカメ写真の内容によって記憶の細部がすり替わる、とか言うのも全て、一度蓄えられた記憶は、思い出すことを繰り返すうちに、その神経スパイクスパインの強度信号の設定すらをも自分で変えられるということではないかな?昔、ネアンデルタール人の話をした人は、今は、すぐ該当する映像が浮かぶけどね。当時はあんまり思い出せなかったね。たぶん。今もまた消えかかっています。劣化コピーの可能性はあるけど、確度については色々と追求しようがあるでしょう。

 

水洗トイレの栓は、そう言うイラストでも描いてろや的なことを言っていたので(笑)。本当に殺伐としていて、今にもブッコロされそうな状態の中、どうしようもなくなって教室を覗いていた迷惑な人です。はっきり言って。あぁ、あいつにくっついてヨーロッパ行ったりしなければ、失恋したウツ病程度で済んでいたはずだったのになぁ、みたいな後悔しかなかった。悔しいね。単一民族説で育てられた昭和の井の中の蛙をいびる為だけに外へ連れ出すとはまさか思わないし。当時は、連れ出した奴もここまで精神にダメージ受けていたとは思っていなかったようなので。何とも。機関銃があったらそこら中乱射してブッコ●したい程度の怒り。

 

絵もねぇ。子供の頃やっていた素地があれば、だいたい後ででもセオリーを知って、表現形の発露が変われば、立派に描ける様になるものだと思う。予備校時は、最終的にまったく描けないくらい神経疲労して、そのまま宝くじ的に受験していたけど。過喚気症候群と診断されたりする程、突然、心臓がバクバクしたり、変なことが起きた。この時期に芸大の一次試験のデッサンも2回受かっているけど、かなり胡散臭いね。まぁ、悪くは無かったかも知れないが、良いはずも無いね。なんかカルトに支配された世界だったんじゃないかなぁ?

 

まぁ、再現して起きます。ヘビー過ぎてトラウマだったから。

 

※スパイクじゃなくてスパインだった(笑)。2017/08/23

 

 

河の流れとかマジ中学生ワロス的な怒りと人権侵害分析について

法律は人に対してその効力を持つが、社会のフレームでもある。

(法律を策定したり運用する人そのものが社会の構成要素でもある。)

 

よってネズミに例えれば、ネズミそのもので無く、ネズミのケージの仕掛けとして機能することを考えるべき。例えば飼育器の仕様書的に。

 

つまり、図と地を同時に見る。すると、社会で生産に従事する年齢とか、引退年齢とか、法律を適用する価値の無い人、と言う判断もすらも出てくる可能性が考えられないわけでは無い。よって民主主義国家ですら、個人の希望の実現の為にだけ法律があるわけではないと分かる・・・嫌と言うほど。

 

そして法律すらも文字で記述され運用されている限りにおいては、すでに粒子化した過去に過ぎないので、その粒子の描く軌跡として、プロセスの方が問題だと分かる。

 

つまり、ここからも社会全体をブラックボックスとして見た場合、入力と出力があるモジュールのように構想されている可能性を知ることが出来る。

 

人の世は波のごとくにあっても、近代国家は入力と出力のある機能的プロセスなのである。

 

よって歴史もまたその時点で編集された過去である限りにおいては、粒子のゼスチャーであって、フォーカスするクラスターの違いでしかない。

 

編集以前の液状化した世界こそが、創発-前夜の人間集団であり、多様な価値観の社会とは、これに似た近代以前のカオスを近代国家に様式として再取り込みしたものかも知れない。これは民主主義の躍動性の秘密だろうか?

 

さる精神分析学の開祖が、当時の国家体制を個人の内の心理機制に適用して、個人心理学を構想した可能性よりも、図と地がセットの動態的表現の方が重要である。

 

社会機能の超自我への投影などよりも、ネズミのケージが人格の鋳型であることが問題なのである。

 

これは外部との接触によってしか自己を確認できない理由である。”地”の拡張においてしかそのチャンスはないからだ。

 

近代以降の日本の偉人は、皆、一度、外国を見てから覚醒しているようだ、と言うのでは、当時の日本の辺境性か、もしくは後発性、あるいは傀儡国家である証拠にしかならないと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に某NPOなどの言うとおりに集団ストーカや音声送信が創価学会なら、創価学会こそが悪だ。これは単純な話で錯乱ではない。

0~2dbの音声送信で、分からないの何のという男性の声や、リアルでの小学生などの、分からない、と聴こえるような会話もあったでしょうが、後者は私に向かって言っている保証はないので怒らないにしても、警察ヘリが比較的低空を飛んでました。

 

うーむ。

 

警察風の人や、軍隊風の人に、まるで高齢者福祉でもやれ、みたいに路上で善行を促されることはかつてありましたが、それは恐らくヤクザの警察官でしょう。あるいは私と異なる宗教信者の軍人など。どうやって?ってアイコンタクトでうなずいて来たりする。事前の行動をプッシュするかのようにね。

 

本人が不条理な人生だと主観的に感じていて、世の中を恨みそうだからか、常にそうやって権力に騙されて架空のリビドー供給で育ってきた私ですが、若い頃は、それが為に女性をまじまじ見つめたり、ストーカ的なまでにすがってしまったりもしたので、もう、さすがに、そう言う空気で反応する時代は私の中で終了しました。

 

(例えば、おぼっちゃま君のアニメを見て言えば、男児にとっての女親とは、あのアニメの父親と同じくらい危ないのじゃないかな?少なくとも収入など家庭内の権力が存続すると呪縛がなかなか解けないものだね。また、警察国家的な行き過ぎた権力などもあの父親そのものだ。)

 

 

 

平和は大好きだが、平和憲法に文句を言うのは、それは論理的に不等式程度のことでもあるので、いっこうに精神病の症状とは関係ありません。

 

また、精神分析は、もし、古典的なカウンセリングのスタイルであれば、最近は、憲法違反だと考えているくらい、心の問題に医者が立ち入るのは好きじゃないですね。

(宗教団体の中だけで成立しているのじゃないかと疑いたいくらいですね。)

 

アメリカ人は、実現性が低くても、仮の話としては、韓国や日本に核武装を認める発言をするが、中国人は、平和憲法の堅持を要求する。その割りに北朝鮮の核開発は放置することで認めているも同然だ。

 

ファシズム国家の人類の罪に対する反省に立てば、未来永劫、日本人は謝罪しろと言う論法だろうか。日本人の遺伝や、日本語の存続する限りその路線なのなのだろうか?

 

(本当はアメリカ人の日本人に対する視線がそれくらい熾烈だから中国人もその路線に感化されやすいのだろうかね?)

 

一体、誰が平和憲法を要求し、かつ平和を壊しているのか?

(これこそ、反対いじめだ!)

 

アメリカの同盟国なら、そもそも共産党があるだけでおかしいのに、現実には日本共産党がある。どうしてなのか?

 

憲法はいろいろ綻びがあって恣意的活用がなされている。そもそも粒子的である言葉でもって、波でもある様な社会集団をすべて規定できるわけがない!それはすでに粒子化した過去である。

 

法律が書物の世界であるのと同じように、議論の地平に立てば、それはすでに過ぎ去った過去の話題であり、メディアの世界である。これから続発する可能性があると言う意味で、未来でもあり現在なのだろう。

 

 

こう言う話を延々書いていると、最後はいつも、白人に逆らったら殺されるって分からないの?とか人種差別や封建的な野次で終わる。この24年間、ずっとそんな感じだね。

 

うーん、民主主義の理念に従って日本共産党は合憲とか言うのだったら、何で俺が平和憲法を否定したらそんなに全力で突っかかってくるのかな?野次で取り囲むなんて、やってることが穏やかじゃないね。例え一人ひとりは荒ぶっていなくても。

 

 

また、福祉系の人は人格の問題がイザコザに繋がることもあると踏んで、なかなか精神病罹患歴のある人を高待遇で雇わないね。そして私は高齢者福祉などの専門家じゃありません。私はそんな社会人大学に行ったからと言って、貧困救済の勉強をしながらも結局は生活保護を受けたので、どちらかと言えば不適格者なのです。これは酷い仕打ちだ。生活保護の転居指導を利用して音声送信などの周囲の嫌がらせから逃げれば?と進言されたのがきっかけだから。サンキュー給付してくれた北区ね。住んでた南区じゃなくて。おそらく女装したからだよ(笑)。一斉に周辺で音声送信し始めたのは。追い出しかけたんだろうね。

 

私に福祉系の仕事を強要する人は、おそらく本物の福祉系じゃありません。また、同時に精神医学の知識もそれ程ないはずです。これは私を発達障害扱いして逆さマトリョーシカにする為に大学内部のカルト教信者や左翼などが私の福祉学科入学を支持した可能性も疑わねばならない理由です。

 

私の主治医は私にそんな仕事をする意志がない方を支持してくれる場合も結構あります。そう言う福祉囲みするプレッシャーは地元のヤクザなどの圧力でしょう。かつての欧州旅行時の関西人とかと同じで。あれれ?お前は俺が下着好きって最初から何で知ってて粘着してるの?みたいな。また、そう言う性癖があるととことんそんな仕打ちだったりするのが、軍人風でもあるよね(笑)。私はもう大人なので、そう言うところは軍人と性格が合わないとはっきり自覚できて、回避行動もとるので、問題はないです。これは別に日本の軍隊組織のことだけじゃありません。

 

私は反精神医療を支持する立場、例え白人を認めても脱植民地化を支持する立場なので、どうしても一見すると反米的です。しかし共産党支持ではありません。個人的には別にヨーロッパもそれ程まで興味ないよ。

 

何が悪いのかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本来的にどっちが犯罪だと思っているんだ?

私においてこの24年くらいに起こったこと。

 

周囲の会話などにおけるブロッキングと、神経遮断薬による口封じ。

 

(その他、副作用については細かくしない。)

 

 

国際社会において、核抑止論などは、個人に例えれば、このブロッキングだと感じる。

 

そして植民地化と戦争放棄こそは、神経遮断薬による口封じにそっくりだ。

 

 

現実問題としてアメリカ一強で済んでいる内ならそう言う世界で終わっていたかも知れないが、世の中は変化し、何故か私もめげないで居られたので、いろいろ思考を巡らせる事になった。

 

本来は、神経に対する抑止論は、結局、バスジャックなどの暴発的事態を招いていたりするので、上手く行ったためしがないと思う。

 

実態は、飼い殺したり、黙殺しているに近い状態で、投薬地獄だと思う。

 

私も、常に抑止論で行って見たいと痛切に願っている。対抗する力、均衡する力を持って抑止しないと、いつまでも野次が飛ぶことがある。

 

それで筋トレをし始めたのだった。何しろ、一度、精神科へかかっただけで、もう、法律の適用が恣意的にしか見えないくらい世捨て人だ。

 

いつだって脱獄魂だ。

 

しかし、別にやることが無いわけでもないので、そうそう戦闘的でもない。思考が常に明晰で飯が喰えているうちが幸いだと思っている。

 

 

まぁ、国を個人に例えるのは、お団子のように無個性であり得ませんね。しかし、抑止論で対抗しようとするのを完全放棄すれば、奴隷の人生や、もしくは命を弄ばれるだけの人生になるとしか思えない。どこかの系列傘下に収まればいいが、それだって常に存在価値を評価されるとも限らない。ランキングは度々替わるので、相対自立が必要だ。

 

(ロボットの技術がある世の中では、そう言うことについて深く洞察しないと。)

 

 

 

それが間違っているかねぇ?音声送信は、キリスト教などを認めろというのだけど、子育てするのなら、人間の感情の機微や心のやり取りの類型を教えないといけないと思うので、それは必要だと思いますが、はたして私にそんなもの必要ですか?

 

アメリカ人の話を聴いていると、メディアで自由を流布しておきながら個人の失点を累積計上して、自由を奪っていい理由を探している社会です。もう、その程度としか聴こえない。違ったら、こんな精神医療なわけが無い。

 

必要ないのに縁が切れない。自己決定権が阻害される。

 

相対自立と権力監視機構あるいは私の自己決定権の回復が必要だ。

 

しかし、中国人はまた、アベコベなんだよなぁ。

 

なんか野次飛ばす人の声や後姿などを写真に撮って自分のネットに繋がっているPCで現像したりしていることがあるから野次も飛ぶのかな?ネットにアップはしていないよ(笑)。

 

そう言うことは私もやられたし、酷いと個人写真の受け渡しがネット上のサーバー経由になったことがあるので、止められないみたいですね。一度は、訴えようかと思ったけど。大量写真でもないのに、表に出てない枝に吊るして置くとかありなのか?wegetだって巡回ロボット回避するコマンドをさらに拒否するオプションつければ、まるまるダウンロードしちゃうでしょう。何かそんなもん意味無いでしょ。公開しているとかしていないとか、ネットに繋がっている時点で。

 

何かよく分からないけど、そんな扱いするなら、あんまり俺を悪く思うなよ。集団ストーカに対する抑止行為なんだよ。絵の話をしたのはね。俺が嘘つきで、絵が描けるふりをして親から学費を騙し取っていたみたいに疑われたり、散々だったのでね。俺はそれしかないと思っていて、親からも心理的負荷をかけられていたから、駄目人間でも本気だったからショックだったね。学費をくすねようなんて思ったこと一度もない。お小遣いはくすねたけどね。

 

とにかく社会人大学のほうが食わせ物だったんだよ。それは分かれよ。俺がそんな所に行ける時点で犯罪だろ?

 

※いや、ブロッキングと集団ストーカもね。それを説明でき始めたのが、やっと2011年以降なので、やっかいだこれ。0:02

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

音声送信技術とその犯人を解明する為のメモとか 2

四半世紀ほど前の美術系予備校では、デッサンのときなど、観念的に言語で規定し過ぎず、言葉の意味に含みを持たせろ、だとか、情報量の多い線などに注意を向けろ、と、厳しかった。私は真面目に出席しなかったけど。

 

その、単純な輪郭線にも多面体的な光の変化を投影した調子の濃淡を置けと。

 

また、ある時は、ルシアン・フロイトは、面取りが一見ガチガチに見えるかも知れないが、フワッと際から派生したような調子がある、つまり、全然、お前が思っているようなものじゃない可能性が高いと指摘されたりした。

 

別段、大人になった私は、そんなことで葛藤するほどでも無いが、ルシアン・フロイトは素晴らしいな、と普通に鑑賞できる。

 

しかし、この予備校で言うフワッと、と言うのが、気になるのだよね。

 

これ、神経系のフォーカスじゃないかなぁ?

 

デッサンをする時は、遠くの対象をそーッと見詰めて、同時に白い画面にそれを投影する。かすかな鉛筆などの擦れを感じて。また再び対象に視線を戻し、見比べながら。何度か脳裏で同時にそれらを上映して。

 

この時、頭が軽くないと駄目。

 

見詰める時、画面と見比べる時、パサーッと調子を乗せて見立てる時。印象を確認する時。最初の一筆に対して、次の一筆は、距離と質感の情報を常にともなう。だから、手を慎重にコントロールして、同時に調子の濃淡を以前の一筆と比較しつつ、対象の印象をも考慮して強調したりする。

 

自信を持って描けない人ほど、印象に頼り、また、触覚的かつ視覚的な(距離と質感の混然とした)、手の触った感覚で粘土いじりでもするように適当に擦りつけ、それをまた眺めて右脳的に近い感じを探る風だ。無言のフォーカスの連続だろう。だいたい”感じる”ということ自体がそれ。

 

知性で構築的に描くのではなく、感性でやると、下手な人は、すぐ陶芸風な感じに近づく?別に陶芸家を馬鹿にしているのじゃないが、彫刻家の粘土は、ちぎったパンくず程度の塊を延々のせて付け足す感じだ。油絵で言えば、安井曽太郎の千葉の風景画とかみたいな油絵。あれは素晴らしいが、素人のあれに近いのは、とにかく筆をこすり付けるので、アッラプリマの油絵スケッチにしかならない。これは筆の表情の幅が乏しいので、勢いだけの絵になってワンパターンかも知れない。予備校では現役生以外は馬鹿にされる。

 

それでこの”感じる”と言う作業のとき、2007年頃以来の私は、幻聴や野次が飛んでいるんだよ。空ぶかしにぶつけ。

 

”感じる”時に、”朝鮮人が怒っているよ”、とか何とかモソモソ聴こえたりする。一発で、イライラして思考が平板化し、やることが硬直化し、デッサンの見立てが潰れて来るね。

 

今更絵を描きたいわけじゃないが、本当にカルトの技じゃないのか?と疑いたくなるね。

 

今考えても、その、含みを持たせろ、だとか、”もっと感じて”とか言う時の状態、全部、フォーカスする為のストレスのない軽い頭、健康な神経が必要だからね。

 

今更絵をどうの言ってるんじゃなくて、卑怯すぎるんだよね。音声送信のやり方が。

 

おれがピクシブにアップしているのは、まだまだ、そう言う微かな幻聴の妨害を確実に受けてる頃のだよ。

 

頭に来るんだよね。正当な競争にならないように、神経撹乱して、人格に問題があるとかレッテル貼られているだけなんじゃないのかな?

 

金や人生を返せと言いたいね。

 

例えもっと酷い人生の人がいるか知らないが、幾らなんでも、こんな人権侵害の強制収容所まがいの精神医療は嫌だし、この街の音声送信もあり得ない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

音声送信技術とその犯人を解明する為のメモとか

これまでの幻聴についての記述に補足します。

 

ええと、以前は蚊の鳴く音の半分~街路の野次の半分未満を表現するのに7.5dbとか適当なことを書いた可能性があります。だいたい7db近辺に対して、20db近辺の3倍以上の音がぶつかってくる程度に考えていた。また最近は幻聴の音量が下がったので、相対比も変化している可能性がある。

 

ttp://puhweb.org/aboutsoundvolume.htm

 

とか参考に単純に音が倍に感じたら、実際の音波は10倍と言う類推で行くと、

 

0~2db

のかすかな女性の声などに耳を澄ませていて、

 

空想が膨らみ、こんな会話をしたい、あるいは、させてみたい、とかのって来ると、20db近辺の突然の咳払い、また、それ以上の30db以上のドアの開閉音が聴こえて、耳をつんざく、と言うことになる。

 

 

これが、空ぶかしにぶつけ。

 

 

”空ぶかす”と言うのは神経のフォーカスのことをオーディオ・アンプの音量調整に例えてそう表現していて、つまりこのブログのセカンド・シーズンでは、ある種のポケモン・エフェクト的な明滅信号が視覚神経においては重要な意味を持っていて、これは距離感の喪失に関係している可能性を指摘し得たと思う。

 

(ここから、絵画の理論から民主主義のパフォーマンス性についてまで、中根千枝の日本人論から、土井健郎の甘えの構造論、岸田秀の性的唯幻論まで、昭和の代表的迷妄をかすめとり、食尽族風、肛●性愛者風に展開し、すべて弁証法を封印したことが原因でこのような少し困った論客が跋扈したと自分の中で納得できたのは、良い人生の締めくくり節目であった。)

 

そしてこれが、神経系の時間分解能にも関係していて、角膜や皮膚の細胞の電磁波の長波長遷移、つまり量子効果から、蜘蛛の糸の光ファイバー効果まで、話はどんどん拡がり、遂にキラリティと言うものが小学生の時、クラスで話題になりかけたが、この人は除外、的な扱いだった誰かのほんの2、3言の一瞬の侮蔑のセリフまで思い返すことになった。

 

そして、やがて物質転送やプラズマへと興味が移って行くにしたがって、磁気嵐こそがメタル・ケーブルの弱点だったと言う冷戦時代の認識を改めて何度も確認し、電脳社会と言うコンセプトがまるで平和ボケだと感じるようにさえなった。

 

こうしてまた他方では、自らの言語能力への疑いから、中国文明というものすら批判的に継承する必要性を再確認したのである。その視覚への偏重ぶりと、地獄耳の人は狙われる、と言うカルト等の小学生時代の予告(?)めいたもの。その危険性。

(もしかしたら、狭い!と言うのもこれ。長年にわたってマフィアが聴覚を攻撃して悦に入ってるのかもね。航空機の騒音も90dbが常だと難聴になるのでしょう?)

 

耳の大きな人種は、優れているが、それこそが白人の狙って消そうとする代表的人種の傾向、と言うもの。そして、東南アジアなどの細めの足を植民地足、と言い切るお年寄もまだ居た時代。太い足に自信を持っていいと勘違いしていた(歩いてばかりで腕力を発達させなかった人種の可能性もある)。イラン人の血なのかサモア人の血なのか?フィリピン人の近縁の血なのかスペイン人の血なのか?等々。

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そして、小学生の頃の誰かの暴言、物理学こそが動く漢字だから、と言うのとまったく同じような見解を延々自分で追試して再現している状態なのに後々気がつかされた!!!

 

空ぶかしにぶつけ、も最初どこでその言葉を聴いたかよく覚えていませんが、そこらにいる、もじゃ毛で二重のフィリピン人だかトルコ人だか薄っすら混じったみたいな、痩せて手足の長めでケツの小さいビアンみたいな女子高生か予備校生です。

 

芸能人にも少し似ているね。ああ言うタイプは一番どこにでも居て、イケテル文化人なのかと思っていると、性風俗産業にまでいて、げっそりする事もあります(笑)。人気があるのでしょうが、若い頃の私は、あれと短髪の社会学系の学者風の女性が天敵でした。まったく合わないし受けつけない。向こうがすでに何か前知識があって攻撃的だし、こっちもイライラするので、あんまり喋らない。

 

そんなこんなで、こう言う技術、総括すると米軍に繋がっていく可能性を考え始めて、その後、探求がうやむやになっている感じです。別に米軍と言ってませんが航空機の件は怪しいです。

 

また私が精神病だからと思って前言の撤回を繰り返して苦しめる親戚その他が、ブレインジャックや神経かく乱の可能性もあることを思い出して、だんだん、人をうらまなくなって来た感じです。街路の野次では、その時、その瞬間、直接戦闘だ。それ以上は、迷妄である。

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で、フォーカシングと言う着眼点からは、神経系の作動原理は、聴覚に良く似ている、と言う体験的仮説を立てられそうだ。

 

混乱する光の明滅信号とは、視覚におけるグルタミン酸神経だが、聴覚も、これはグルタミン酸神経であろう。運動性のアセチルコリン系統とは別だ。

 

もしかしたら、この手のフォーカシングと似ていそうな、追想の瞬間の脆弱性、みたいなものも、単に39野と40野の脳内読み取り、脳内聴き取り、を赤外線などでモニターするだけで、空ぶかしと断定できるのかも知れない。

 

今後は、この辺りの追求が課題。

 

 ※視覚における明滅がどうしてフォーカスと関係あるかって言えば、眼は自動で焦点を合わせるから(フォーカシングね)。2017/08/07