愉快なニート人生5(管理された豊かさの地獄)

頭が痛くなるたびに幻聴が消えます。

 

まだ、微かな気流程度には残っているけど。

 

1dbあるかないか。

 

今までもそう言ったけど、それまでは、声だった。だから下手すると本当は2dbとか行くのだろうか?

 

今は透明な空気の流れ程度。耳の穴直径程度あるかないかの。ストローに話し声の大きさででふぅっと一吹きも無いか位の勢い。

 

もし、今まで体験してきたように、小石程度、コイン程度、物質転送ができるのなら、脳内の血管にガラスカプセルなど転送できかねないので、これは抵抗する術がありません。

 

しかし、急激に運動をして、リンパ液のようなものか、血栓が取れたかで、ぶちっと何か言わせてしまい、頭痛を経験するたびに、音が小さくなって来た今までの経験から、今回も、さらに幻聴と決別できる機運です。

 

自由な市民になれるかもしれない!!!

(ロボット労働者は嫌だ。)

 

 

漢字超えは、親父越え。

 

日本語は、抽象画も描ける上位互換の象形文字ではあるけど、ジオンがもしzionならエルサレムと言うこともよく知らないでここで遊んでいて、段々、中国とガンダムが嫌いになってしまった私ですが、最近、キンザザと言う映画を見ました。

 

なんか時々、酔っ払いみたいな三船敏郎みたいにも見えなくも無い動きで女に近寄ったりするコミカルな人物など、諸々、日本人に対する皮肉かと思って衝撃を受けました。

 

なんと言うか、登場人物が持つあの星座盤みたいなもの、随分昔に誰か予備校で話題にしていたなぁ。私はその時、話題の中に入ってなかったので、今見たというわけです。

 

そこに出てくるものは、今私が体験している苦痛とまったく同じで、異常に笑ってしまったり、怒り出して罵ったりしていました。

 

ここにあるのは既に未来兵器じゃないね。視聴時、時折は台所にお茶を汲みに行くけど、その時、台所の窓の外などからの音声送信がまだ微かに起きていて、(そんなに白人を罵るけれど)本当の白人が隠れてしまって、もう、私たちは会えなくなると思わないのか?と女性の声で聴かせて来ました。確かに、一部の白人にとって、もしかしたら、ロシア人は、メスティソみたいなものなのかも知れないが、ロシアの奥地に、純粋な白人が超技術とともに隠れている、と言う妄想は、今時は受けつけません。

 

様々な欧州人の顔を多少なりとも見たことがあれば。

 

妙に苦手ではあるけど、キンザザの登場人物よりも美形な人だって色々な所にいるでしょう?

 

まぁ、音声送信にあわせて変な神経が発達してしまい、ことさら聴くように出来てしまっていて、根治癒が難しいのかも知れないので、その辺は、多少壊れても仕方ないのだろうかね。なるべく嫌だけど。

 

脳内聴き取り、と、超音波を聴き取る場所、41野と40野のあたりに何かありそうだとは常々思っているけど。

 

音楽についてこだわらなかった私は、こだわろうとすると、あのアルカノイドの時代、MSXやX-1にPC8801の時代にまで戻ります。その程度のソフトで遊びたいことが多かった。今は自動作曲ソフトが、スマホで使えるのだね。

 

でもすると、おいおい、ばらばら何とか、って音楽から来ているね!

 

ゲーム効果音の細切れのフレーズを集積したような電子音楽を大真面目に展開すれば、転調を繰り返す90年代調の曲になるんじゃないかなぁ?それはYMOくらいまでかねぇ。

 

でも、ラップだの、駅前巨大テレビの宣伝だの、大元の発想はここら辺りにもちょっと垣間見えなくもないね(笑)。

 

幻聴(音声送信)が消えるなら、ブログを書いたり、こんなことまでしないんだけどね。

(こう言う体制でいつまでも生きていたいとは思わない。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愉快なニート人生4(なんだか更にまとまって来た)

はい。立体しか描かない。拡がりを見ない。は、駄目。

 

はたまた、ルシアン・フロイトの絵のようにモチーフだけ描いて、周囲の空間は、そっけないまでに簡素な処理。は、高度な隙間ねらい。珍妙なバランスだけど、全人類的に捨てがたい強い魅力を放つ。

 

(と、私は思っている。)

 

また、T・Sジェイコブス『デッサンの眼とことば』の言う視覚的でないデッサンの例。この脳の認識の機構に由来した簡単な描画原理にも受け取れるもの。ペン画の。

 

これを連続した表面よろしく繋いで描いていれば、キュビズムで、次第にモチーフを離れて行くと、抽象画が始まった。実際の光源よりもクオリアの寄せ集めを追いかけて。(最初はドローネーみたいに実験的で分かり易かったのだね。)

 

そこで、第二幕で説明しようとしてお茶を濁した形の分類。

 

記号の分類の箇所をもう一度、全体におっ被せて展開すると、あらら?石川九楊的なことってリアルで視覚上でもそう言うことなのだっけ?と、整合した(もう見せない)。

 

これで、表意文字といわれる漢字が、日本語の表記世界において、再び、象形文字になっていることが判明した。大きなデザイン上の分類において外枠が。

 

現代に残る象形文字文明。日本。この焦燥感は凄かった。カルチャーショックとあいまって精神病になった。

 

しかし、人に嫌われながら実身仮身を使ってみて、次第に、オブジェクト指向の原型に目覚めた。そして日本語の主語のない曖昧さを月元洋の『日本人の脳に主語は要らない』を見て、驚愕し始め、だいたい同じ頃、遂に高校時代の周囲の雑言を思い返し、UFOの児童文学みたいな主語を消す遊びの散文をピクシブに投降したりして鬱憤を晴らした。そして、ネアンデルだから視聴したポルノと同じことを本当にしやがると罵られた過去を思い出し、遂にそれこそがむしろ発揮できないようにされている本当の能力だと知った。

 

それは、言って見れば、古本屋でたまたま買った濱野恵一『脳とテレパシー』で言う、”具体的操作思考”だった。これこそが、ボンドのぼんぼん、セロテープのセロたん、との分水嶺を表現する言葉だったのだ。

 

象形文字文明では、その記述作法の神経世界に深い傾斜があると見て良いだろうと思う。我々は歴史的にも、国際社会に眼を背けたくなる時代をかつて経験したので、親の世代からわりと理想主義的な観念世界に逃避しやすい。これは敗戦国の人間は皆そう言うものだとも言うが。

 

私はここに象形文字文明の悲哀を見る。

 

(だから、直感的に、書道文化と平和思想はどことなくセットだね。)

 

・・・アメリカ風に言えば、私は遂にミディアンを目指すブーンのように再生した(しかし、この際、女は要らない)。あるいは、死都の偶像の残欠が放つ聖なる泉の力に触れて、死都の再生を託された狂人の様に。

 

 

 

 

 

愉快なニート人生3(結論として)

それで、一般に視覚的といわれる調子の見方が、実は彫塑的要素を多分に含んでいると言うことだった。

 

要素と要素が浮かんでいて、間に手が入りそうな所謂バイモードの見方の極北でもあるギャラクシーボール。これの対極として芸大風の面のデッサンがあるのだろうね。

 

 

最初からバイモードの極北に憧れて、石膏デッサンをおろそかにするのでは、確かに美術系は、あいつはクソ、と罵りたくなるのは私も充分に分かっている。

 

私の怒りはそんなことではない!!!

 

 

 

私の怒りは、本当は、どこの組織か知らないが、たぶん地元のヤクザが中学生頃、本当は知っていた感じでイライラしているのだが、おそらく創価学会かどこかのカルトが米系の手先である為にそうなったのだろうが、気に入らない奴に、モスクワ・シグナル(マイクロ波攻撃)のごときものを浴びせて、日系ブラジル人などの技を見せつけて嫌味をし続けたんじゃないのか?

 

と言うことです。それで痴女あてがって(俺が)統合失調症と言うのが納得できない。

 

精神医療と一切関らなくて良いようにしろ!!!

 

その為だったら、絵もやめたってどうでも良い、と言っているだけ。

 

 

※もちろん、調子の絵もすべてシルエットじゃないのだから、面があるし、と言う意味で逆さまに言ってますよ。昨日だったかは、視覚的でないものがベニアの遊びのようだと言って見たりしたけど。もう、説明するのもあほらしくて嫌になった。”勘違い”とか言ってくるから嫌味ですよ。さっき”立体だけ描く人は駄目だ”、と幻聴が言ってきたよ。うーん、だから石膏→組み石膏、あるいは→静物→人物、と、立体から拡がりに、また簡単なのから難しいのへ興味を移して行くんでしょうかね?

 

(俺が)を足してみました。ぶわ。あの棋士の嫁も統合失調症説ある。やば。トトロ沢じゃん。

 

 

愉快なニート人生2(補足説明)

昨日のベニヤ面取り顔面を考えても、画面の面と対象の面、そして画面の面の分割線と対象の面の分割線がそれぞれにあって、それらの把握能力は本当はそれぞれに別々かも知れない。その両者の妥協点や一致点を探るゆっくりとした味わいが、自分にとっての面のデッサンの認識だ。

 

(それでキュビズムは、その辺に絡んであんな風な探求なのか。)

 

キュビズムとは関係ないけど、石膏デッサンみたいな芸大風の、マッハバンドや際の辺りに寄せたかすかな塗りムラで主に調整された多面体の、立体と平面の境で起こる堅固な画面作りとか、逃げてやらなかった。脚色の一種じゃないか、みたいに合理化して調子の追求を捨てた。投薬で辛かったし。昔見た予備校はそっちからなんだよね。そして将来は線を自覚的にして、みたいな。

 

彫塑的な要素と言うと、『デッサンの眼とことば』T.S.ジェイコブス田辺晴美訳をながらく参考にしてきたけど、この本の説明も、このベニヤ塑像の観点からは、ちょっと異なる説だな、と言う認識になりました。やっと普通の日本人の視点に近づいたかなぁ(笑)。近づいてなくても良いけど。

 

この本の視覚的なデッサンと言うのとそうじゃないデッサンと言うのは、ともに今の私には、視覚的に感じます。特に、この本の視覚的なデッサンと言うのは、おそらく、19世紀的な波動光学の世界に準じているかどうかいない、と言う意味でもあると思います。

 

私のブログでは、ずっと視覚機能や脳・神経系が量子光学、また、自由電子やそうした半導体効果と言う意味での量子工学の対象だと言うことが問題視されています。精神医療の化学薬物療法による強制収容所的な側面との戦いの為に。

 

そう言う私からすると、この視覚的でない方のデッサンは、ベニヤ的でもあり、何と言うか、脳の認識のフィルターの問題なので、脳科学風の雑談の手頃な切り口みたいな感じです。むしろ、クオリアの集成体であり、記憶の集合を意味するプリミティブなモデルと言える。だから視覚的デッサンに昇格(笑)。

 

脳の認識は不思議ですね。最近は、眼や瞼が二重にぶれて撮影された写真やキャラがある。私のpixivに昔アップした漫画も、結局、瞼の眉毛に近いほうから睫が生えたみたいになっていたりしている。それでも、なんか自然。みたいな。本当は光が反射して見えないのかな?みたいな。え?あのテレポートしそうな光ファイバー蜘蛛の糸かな?的な(嘘)。そう言う視覚性。私の場合は、その程度では悩まない性格なので、それでリアルに錯覚するのが面白い的な。

[R-18] 【フリーunix】「メイクの名人」漫画/userB [pixiv]

 

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ちなみにこれは私の若い頃の失敗作。まぁ、色面にしたくても、キュビズム風の実習としては、それでは課題と違っていて中途半端だよと(もっと遡った入り口からなので)。あと、モチーフの木目とか実際に描いちゃってるので、違う視点の混入を画面の統一性のなさみたいに。予備校なら、統合失調症だからまとまらないんじゃないの?将来統合失調症じゃないの?みたいな偏見ですね(怒)。たぶん。当時的にはだけど。

 

(でも、まぁ、周りは、このレベルを常に描くならまだ友達でいようか的な同情評。)

 

今となっては余ゼニや無駄紙先生を無限に投じさせる原因にしかならないので自分からも断ち切りました(笑)。

 

(この頃から、自分に対する統合失調症の説明が眉唾だと思っていた。周囲のラベリングと美人局的状況などから始まるから!!!)

 

まぁ、だれててペラペラのアクリル画のゴミみたいな癖に、もったいなくも南欧などの伝統製法準拠のオリジナル・キャンバスに描かれた。いい加減に良い年齢なのにこんな所に居たんだな。なげかわしいねぇ。周囲には迷惑だったろうけど。それもなんとも。地元カルトとの戦いから考えると。親戚の金、結構、食い潰したし、戦争世代の人間には、描いてよ、と言われても応えられない内に次々死んでいくし、切なかったなぁ。なんか日本人嫌いなら、最初からこんなことさせるなよ。自分の意思とは言えプッシュした奴もいたのに。ここまで追い込むんだねぇ。

 

あぁ、また愚痴を書いたな。

 

まぁ、散々な感じだが、もともとの路線と言うものは常に思考の原型的なものなので。生きている限り、何らかの形に姿を変えてか継続はしているよ。

 

 ※あはは意味が逆になっていたので修正。20:22

 

※あの本は凄すぎて逆に世界中をディズニーの置物にする勢いでした。別にシンメトリーっぽくて動きがぎこちなくても良い絵は良い絵だものね。これはでも、パース厨を卒業できると言う意味では、かなりハイレベルな本です。かなり感謝している本だが、なかなかこの本の呪縛から抜けられないで囚われ人になったなぁ。今は、見える通りに描いたら、真の再現性は、ホログラフィーや物質転送だから。あるいは、神経撹乱による奇妙な神経世界。23:19

 

 

※わははは。お前らこの絵が15号で俺が天才に見えてるだろ?実は、20号以上、下手すると25号だ。だから実際はスカスカ(笑)。2017/12/13

 

愉快なニート人生

近年の私は、一度、男性に生まれついたなら、彫刻と数学と格闘技こそが自由への道、と思うようになって来た。

 

それで高校生以来、彫刻などやっていないので、何をすべきかも忘れてしまったのだけど・・・でも、作りたい。孤独になると、絵よりもリアルな彫刻のほうが温かみを感じるので。

 

それで、美術の関係など、とっくに縁がなくなったし、とりあえずプラモデルでも作るみたいに彫刻にでも挑戦して、これを生涯の趣味とすることにした。実際は木工程度かも知れないが。

 

 

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いや、これは自分の腕などかなぁ?まぁ、針金を巻きつけてサイズを決めて、紙にトレースして立体化したもの。もう、これだけで、岡本太郎太陽の塔が大嫌いになったね(笑)。腕に金色のカメオかよ。みたいにしか感じなくなった。以後、関西通過で(笑)。

 

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まぁ、これは、男児の夢。ロボットを作りたいから。あるいは、人型サンドバッグ。はたまた幻聴デコイ。顎の辺りがピンク色なのは、偶然、捨てるつもりの無駄紙がこれだったから。嫌味とかゲイとかそう言うことじゃない。ルシアン・フロイトみたいな、しかし、知識がなくて調子の押し引きの希薄な、ガチガチの面取りデッサンしてしまう人も、まったく無意味ではないんだね!

 

だって、特に悩まずパリパリと面で割れるのそれでだろう。しかし、やっぱり下手だから、なんか切れ長の眼になって来た。これはコーカソイド系の顔からは逸脱だ。

 

往年のシルフィードのポリゴンみたいでなかなか楽しい。作りながら口ずさんでます。あの曲とか。宇宙的な気分で(笑)。

 

まぁ、チビ絵描きは、体力なさ過ぎなんだね。女の絵描きを煽ってしまうので止めないといけないのかも知れないが、こうも酷い独占や野次の連続だと、ついつい言ってしまうね。お前らは統治機構でもないのに変態は来るなとか、判断するのだからさ。

 

これだって、その場でただ、カッターでベニアを切って木工用ボンドで貼りつけるだけだよ。きっと、日本人の絵描きなんて体力ねぇから、こんなこともしない奴は、笑われるだけだぜ。完全に俺の妄想だけど(笑)。

 

それで俺は、粘土やる人は分野に限らず、ヤバイと思うようになったけど、しかし、学生の粘土塑像は、また、これは、ネット上のは、何か謎だなぁ・・・。美大の彫刻科の仕事場は見せてもらったような見せてもらってないような、しかし、こんなことしていたかなぁ?みたいな(笑)。

 

やっぱり最後は彫刻と言うのは本当だったね。究極は白黒?うーん。どうなのか私には難しすぎて分かりません。

 

 

 ※自動でシルフィードにリンク貼られてますが、内容が間違ってます。フォームいじるのメンドクサイ。PC-8801mk2SR以降のあの1986年とかのシルフィードです。私としては、ポリゴンが出てくるほかのゲームアーツだかタイトーの作品で、アーケードゲーム版のアルカノイドのテーマ曲を歌っているつもりでした。あれも最終面に近づくにつれて、テグザーの敵キャラや件のポリゴン大顔面が出てきたよね。モアイが出てくるのもあるのをyoutube知りましたが。2017/12/13

 12/13 今朝ぼわんと来たので、クラクラしている。アルカノイドを勘違いしてアルカロイドにしてまた元に戻す。モスクワ・シグナルと書けば何かして来やがる。高温風呂では、この症状はすぐに治らないみたいだ。まぁ、運動か、絶叫か、ミルクか、高濃度水素水、またはC1000タケダ。13:03

 

脳深部が50Hz浴びたぐらいのクラクラ感。どうも痛いともだるいとも煮え切らない。2日連続だったので、運動をしました。5分後に右脳頭頂近辺にぶちっと衝撃が来て、痛みが走り、なんかイメージ的に血栓が取れた感じです。まだグワングワン右が痛みますが、これは以前とまったく違う症状。眠る前もしばらく吐き気とかしていたが、大袈裟に表現すれば、撮像するとモヤモヤ病一歩手前なのか?とか多少の恐怖はあれど、自我意識の定位位置が以前よりも奥になって、右の痛かったところに血が流れて涼しいし、意識がクリアーな感じがする。引きこもる度に、ジョギング始めとか、いっつもこれをやりますね。どうも食事とか原因と思しき目ぼしいのが見つかりそうな予感。翌朝まで痛いのは初めてだけど。MRIで瘤があるとか言われないのになぁ。白い点とかもほぼ無いと言って良いくらいだったのだが。2017/12/15

 

 

松果体の事実を隠す宗教派閥との戦いなのか?

はい。ちょっとだけ再開します。

 

一度は限定公開にしてたけど、まだ取り囲みの野次をやるみたいなので。

 

それで分かってきたけど、松果体が睡眠物質メラトニンを出すのは、そこが紫外線を感知する器官だからだそうです。アメリカ人の本にそんなこと正確に書いてなかったような気がする。

 

成長や、性徴、にも関係していて、他にも何か感知しているはずです。

 

と言うのは、のんびりPC第2幕で書いた様に、私は、地震の数秒前に、揺れるイメージなどが頭に去来することがあるから、この場合など、地磁気シューマン定常波か何かを私が感知しているだけのような気もします。これは眠っているときですが。

 

そう言うのを調べるべきだと思っています。それを隠したがるのが、カルト教団か、もしくは、一神教文明の一角です。それで共時性だとか言って嘯いているかも知れない、と疑っています。

 

集団の野次が連動するのは、もしかしたら、こう言う器官に危険信号でも送信しているため、それで関係ない人々まで、まるで操り人形のように連動し始める可能性がある。そうだとしたら、これは現代文明がほとんど眉唾な価値観で動いていることになる。

 

民主主義に瑕疵があって、私たち日本人の民主主義は贋物なのだろうかと言う以前からの私の悩みの通りになる。

 

 

私の話だって、拉致のような妄想を幼少期に抱いたりしたからなのに、精神科医は真面目に聴かないのだから、私にとってこれは治療機関ではないと確信しています。

 

例え、事故であれ、妄想であれ、幼少期に何か教育上失敗すると、かなり後年まで性格や人格に影響し続けると言うだけだと思うけどね。それすら認めないし、メラトニンなど教えないで副作用のある睡眠薬を出そうとするのだから、完全に、弱い強制収容所みたいなところです。

 

プラズマの考察も、大切だ。やっとボーズ粒子とフェルミ粒子の挙動が違うことを知ったりしている。また、よくオカルトで言われる人工地震に関係したスカラー電磁波と言うのも、ゲージ粒子のことを言いたいのか?だとか。

 

性の問題も。やはり神経遮断薬より、テストステロン投与の方が、男性器優位になり易いと言うだけの可能性も捨て切れません。そうだとしたら、もう完全に精神医療は化学薬物投与による強制収容所です。

 

キリスト教圏ですらそうなのであれば、これは自立しないと駄目です。西洋の価値観をすべてと思うのはやめ。本当にやめ。国際社会に逆らうと言うわけではないけど、自分で考えないと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

共時性と霊長類

近代化の光と影。

 

アジアの原種に訪れた不幸。

 

拉致と言う汚名による間引きの工夫。

フロイトの時代の心理学の成果なのか?)

 

特攻と言う運命。

 

奴のサード(第3の眼)はどこだ!!!

 

二つの地域にまたがった緊縮文化の存在。

 

闘犬のように。

 

ロシアとアメリカと。

 

スペインとスペインとスペインと。

(●●●●主義の●●●●●●●●)

 

・・・小学生の頃言われたことには、こいつは40歳代で一番格好良くなるとか。

(別に格好良くもなっていないが、大人にはなった。モンゴロイドの成長は遅いのか?)

 

戦艦大和はオーラ通信で設計図面を研究者が各自持ち寄って示し合わせたという冗談も、あながち嘘ではないかも知れないと思うことがある。しかし、それこそは・・・。

 

 

 ※これはフィクションです。スペインと言うのも歴史時代の架空の話です。コロンブスのことと言う話もあるけど、ただの統合失調症の心象スケッチです。1:33

 

※スンダランドからサピエンス文明と言うのが一般的なんですね。しかし、ネアンデルとか言い張る動画があるのなら、旧石器時代メスティソ縄文人の一角なのか?と言うことにもなる(笑)。2017/12/16