引き算が見えないとある種の発達障害?

・・・しかし、神経もある種、熱力学的発展をしつつ展開する傾向を確かに持っていて、大方はそのような、これも哺乳動物植木鉢の一種かと。

 

そう、納得させる手合いの体験を伴うものである。

 

ちょっとした話題の、2週間、2ヶ月の離間が、将来は、2年かそれ以上、と言った大幅な時間間隔に拡大投影されて脳裏を循環してくるのだ。

 

これは体験するまで分からない。

 

あの時、あいつは確かに、瞼にメンタームを塗ると眼が醒めて良いと言った。

 

ところが、数週間後には、それやると眠れなくなることあるよ、と言っていたかも知れない。

 

いや、今しがたメンタームを瞼につけ始めて2年も経つ頃合で、そんな風に眠れなくなって四苦八苦して、散々もがいた挙句に、そう言えば、そう言う否定的なことも呟いていた奴がいたなぁ、と独りでいたく納得することになるのだ。

 

この真逆のテーゼを最初から、うまく記憶の底より摘み取ってくるのは、不可能に近い。実際に、当時の記憶の通り演じて見て、何か失敗に突き当たってから、異なる情報が全脳検索されて蘇ってくると言った手合いのものだ。

 

これを以前は、環境中の付帯情報を伴った記憶だの、ダンスKJ法だのと呼んでいたのである。ある種の憑依なのだ。本当に言霊に乗ってみるようなもの。

 

これは自我意識が希薄でないと難しいかも知れない状態だ。子供のように無頓着か、あるいは抑うつ状態から這い上がるに際して起こるような、文章書きのセロトニン・モードとアウトドア好きで行動派のドーパミン・モードを交互に経験するような世界である。

 

あるいは、自我意識の存亡の危機に晒されて、猛烈に怒り狂っているときなどに去来するから、希薄と言うよりも安定的自我を構築できないまま長期間に至って、いよいよ戦闘モードを覚悟したような時に似ているだろう。何だかもう分けも分からないけど、あいつの言っていたそれ、俺が今採用して見よう的な。もはや後が無い。やってやるぜ!的な。

 

それは、本当に無人島独りぼっちに近いのかもしれないと思うくらいだ。文明社会に居てそんなに孤立していないのだけど、10年以上の長きに渡り親しい人に会っていない様な状態。

 

ここに人類の脳は、共時性だの量子エンタングルメント等が循環の民主主義として重なってくるので、やっかいだ。そしてこれは言うほど神秘的でもなく、度々起こるのだけど、今、良い例え話も無いので単刀直入に言うと、量子エンタングルメントを起こすからこそ、単純なビットの海とは異なる莫大な計算量があるとしか思えない。

 

そうだ、自我意識が希薄と言えば、ながらく女子児童や女子高校生などの集団的な野次にも時折とは言え纏わり付かれている感じでしたが、それで鼻の下を伸ばしている場合じゃないと、やっと最近は思うようになりました。

 

やはりね、自我意識が希薄な人の方が恋人など裏切ることも多々あるでしょうね。どうしてかと言うと、その時その場の偉い人、強い人の言葉に流されるからです。それで子供ボケして誤魔化し続けるような自我意識と言うものを想定すると分かりやすい。

 

子供時代に虐めに合って挫かれ続けたような人は、それこそ幸せホルモンを自家発電するような、夢想家、と言うのか、セロトニン優位なパーソンになり易いのかもしれない。こう言う人格において、女の中に男が一人的な自我意識の希薄な状態に甘んじて人生を諦め切れなかったタイプ、と言うのが、また、昔は良かった式の楽園思想に感化され易いのではないか?

 

そう思えばこそ、性は生そのものでありながら、その生をも儚い虚偽的なものにしてしまうことがあるのでしょうね。

 

女子児童における男児のような闘争心の希薄さは、そのようなことからも八方美人と言うには、自身を苦しめ続ける他愛も無い遊びに始終するような、バウンダリー越境の機運を男児に対して起させるのだろう。

 

『逆徒の研究』こそは、ここに楽園思想の内に既に完成しているではないか!

 

これを人格の礎石として人生を構築していれば、果敢な構造改革を繰り返さねば、居ても立っても居れぬ程、人生は過酷なはずである。何しろ仕事を持つ男としては、砂上の楼閣なのであるから。これは。

 

(下着泥棒そ知らぬふりは、日教組の罠であったのだろうか?出血した私の指を掴んで自分の口に寄せて舐めた先生も居た!しかし、同時に”女の腐ったのみたいに最低”だの”金魚の糞になるな”だのそう言う言葉が多かったのも事実。ワロエナイ!)

 

いや、日本人はアメリカ人と対等じゃありませんよ。

 

だって、日本のポルノはモザイクかかっているじゃない。生ポルノ見ていると、その気がある人は、本当にその方向性に発展して行くのですよ。少し頭が大きくて身体が弱いなどと言えば、挫折も多くセロトニン優位的なパーソンになり易いのでしょう。それは

夢想家だ。

 

(その手の人物を平気で社会に置いておく豊かさその他までは無いようだ。)

 

そうとしか言いようが無い。そうなれば、これはアメリカと同じでもないし、対等ともいえないのじゃない?

 

そうなると、金魚の糞くらい、すぐ現れかねないので、やはり、熱力学的発展を止める意味で、情報統制をするべく、モザイク・ポルノになっていたのでしょうな。

 

(しかし、これはどうしてか中国もそうだし、アジアと言うものの全体的な路線なのだろうかね?)

 

まぁ、この例のように、お上と言うものは、例え民主主義国であれ、資源配分において、間引きの発想があるものである。そして、話は少し飛ぶが、例えば横田空域と言うものを鑑みれば、アメリカ人こそ、こちらに対して引き算の発想で動いているのである。

 

こいつにこれはまだ渡せない的な、あるいは、ここでこれ以上こいつが発展して欲しくない的な?

 

下から遡上するものは、何につけても全力投球ですが、お上と言うものは、民に余計なことをさせないと言う発想でも同時に動いていると考えるべきですね。私は若い頃それが見えない人間だったので、未だもって逆徒的な精神病患者なのでしょう。

 

我慢するか、欲望に負けるか、そのハンチングこそは、判断停止にも似た自我意識の希薄さそのものです。そのまどろみの様な自我意識こそは、ソフトウェア発達障害、と言う冗談さえある例のあれでしょう。

 

私はその意味でも、美術と言うものに打ち勝たねばならなかったので、ここまで粘って考え続けなければならなかったのだ。自分の中で、それが神秘を失うくらい酷く分解せねば。そうでなければ、”さらしの魔力”に同じで、永遠の呪縛となって、私を苦しめたはずだ。漢字奴隷のままか、しかし、漢字奴隷じゃないさらしもさらに興味が沸いたりもしたし。しかし、それも遂には、隣の芝は青い程度のことになったのだ(笑)。

 

私はこうして全貌が見えるようになって来て、いよいよ、自分と言うものを獲得したのだから、統合失調症には自分が無いという主張はどこかおかしいよ。確かに、無人島独りぼっちで主役級の演技を横取りしようとして見たり、節操は無かっただろうけど。

 

成人としては。

 

だからこれは、社会の偏見を利用した引き算に過ぎない。断言するよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから俺は漢字だけじゃないのよ、あきらメロン!

どうしてロシア人がいるのだろうかねぇ?

 

似た風な人を見ることがあるけど。

 

その辺りの人は、国際社会との関係上、そんなに親しいのかなぁ?

 

どうも私の記憶の中の韓国支持層は、単なるイメージとしては、青幣的で、かつ客家的ではありませんが、清朝復活の冗談は間違っても言わないね。

 

そいつら等は、予備校などの人と違って、例えば文化祭の絵などのポスターを眺めている私に、鼻息を鳴らしたりするので、芸術に興味を持つと追放の派閥。

 

こいつらはロシア人ではないと思うのだけど、随分、妄想の中のソ連的な何かとも触れ合う男らしさを要求して来る。

 

まぁ、大工とか一般にそうだろうけど、特にそうなのが空手家の派閥で、私は、それでそう言う趣向の人とはまったく無縁に別で自分なりに技を追及し始めた。もちろん、護身術程度に。

 

マフィアとか絡んでくると、カトリックは男も料理をして文化芸術も嗜むと思いきや、格闘技の方面の人は、真逆が普通みたいだ。とにかく、弱くなりそうだから、そんなことするな、の一点張り。

 

私と言えば、例え、相手が大学教授であっても、絵が分からないとなれば、画像分析能力が無い人に、それ程、数学など出来るのかな?とか、色々、思うことがあるので、信用していない。

 

だから、コストパフォーマンスばかり追及した平面的な設計図ばかり書くんじゃないの?と、本気で思っているので、日本人のそう言う手合いは、漢字奴隷クラスの教授と分類することにしている。作家など、表現に溺れてプライバシーを切り売りしたりと情けなさそうだったり、ある種、あくなき趣味の追及が貴族的だが、そうとは言え、芸術がわからな過ぎるのは、絶対に、漢字奴隷!!!

 

同じダイムラーベンツのエンジンでも、マッキになるイタリア人を見て、あまり笑ってもいられない。紙筒巻いたみたいなボディの飛燕だの何だの嫌だ。別に欧州人の真似をしたいのではなく、若い頃の基礎教育が、例えレベルが低かろうと美術なので、そう言うのをすべて捨てる気はまったく無い!

 

芸術を捨てるのは、全体主義の発想なので、私は共産圏の人間じゃないから、そう言う考え方は、大嫌いです。

 

ゼロ戦を作ったメンバーに二十歳代も居たとかなれば、それは数学などのエリートだからかも知れないが、造形芸術に明るい年齢とは言えないし、社会的な力関係度外視で設計のことしか考えないような若者なら、年寄りにまんまとやられてしまうだろうから、私的には、戦争中はいざ知らず、現代なら、過度に信用しない方がいいのでは?と思ってしまう。今の私は近寄らない。

 

私自身は、無鉄砲でも鉄砲玉として育てられたわけでもないので、芸術を馬鹿にする奴は、思考タイプがイメージタイプじゃない可能性があって、漢字のお題目などそれこそ教条的に繰り返し念仏のように唱えるタイプなのだろうか?と思ってしまう。

 

それでも、根性があれば継続性があっていいが、すぐ飽和して飽きるタイプだと、たぶん価値観が狭いので恐ろしい。

 

 

世の中、人間の種類としては、ドーパミン・タイプとセロトニン・タイプがいると私は思う。セロトニン・タイプは、おそらく、人間関係の機微など察してしまう想像力が、結構、最初から働いてしまうタイプ。

 

ドーパミン・タイプは、お前裏切ってるだろう?とか、鼻っからぶん殴るのが早そうな気がする。

 

私の想像の範囲内では、例えば、まったく空想だけど、拉致被害者とか、仕事場でボコラレている人とか、高度な協調タイプに育つと思う。自分の要求の妥協や人生における挫折の繰り返しは、おそらく、その方面の神経発達を促すので。こう言う人はセロトニン・タイプ。

 

こう言う人は確かに芸術とか漫画とか、人により、暇つぶしネタに騙されて前に進まない傾向が少しあるかも知れ無いが、すべての人がそうでもないし、また、同時に芸術と言うものが如何にインチキ臭いかなども分析できる力があれば良いのであって、私は芸術自体を賛美しているつもりは無い。

 

そう言う技術は必要だと言う程度のこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱりこの女の声、そんなのかなぁ・・・。

今しがた、Yahooで米軍機が北朝鮮付近を飛行したニュースを読んでいた。

 

私の脳裏では、何でもっと早くそうしないのか?とか、いつだったか北朝鮮は、近隣の島を砲撃していたっけ?とか考えて、リアルでも少しだけその様に呟きかけていたら、

”あり得ない!”とか女の声がしました。例の方向からですが、表現自体は強めに、しかし割りと静かな音声で、男性の声の反射波も若干、錯覚程度にあった。どっちも0~2dbまででしょう。近隣の道路を通過する自動車の滑る車輪の音の方が煩いくらい。

 

あれれ?

 

やっぱり韓国系のヤクザなんだ。

 

うーん、前も2009年とか2012年の間くらいだっけ?韓流ドラマの分析をして批判していたら、何様のつもりぃー!?とかうるさかった事があった。それは男性複数人だね。これは向かいから本当に煩く当時干渉して来た。

 

俺、韓国人に友達なんてただの一人もいないよ。

(ヤクザが韓国人なら関わらない方針なんだが。)

 

小沢支持層とか、某市議会議員も若い頃そうだったでしょうが、90年代半ばはトンネルズも何かそんな歌を歌っていたよね。

 

私は、その頃も、今も、何でそんなに在日系韓国人支持層が日本にいるのか、さっぱり分からないで生きてきたので、未だに謎です。

 

多分、アメリカ人が日本人を避けたくて、韓国人などが信用されているとか、そう言う裏の事情があると踏んでいます。

 

えぇ、本物の日本人は、かなり嫌われているのが実態だと思いますよ。カトリックなどが連れて来た風な、もっとモデルみたいな日本国籍者が東京では受けるんですよ。きっとだけどね。

 

まぁ、私なりの想像は、セカンドシーズン的な位置付けの以前のブログで書いたのでもうしばらくいいや。

 

戦争になるかもしれないのに他人の境遇に痛みを感じ無いのかと言われれば、本国の韓国人に対してはある程度そう思うが、こちらのヤクザには、何の気もまわす気は無いです。むしろ、早く俺に関らないようになってくれ。

 

おそらく、マイクロ波のグリッドがあって、そう言うのが、マイクロ波光子のエンタングルメントによって、絶妙なタイミング同期などを見せる。そう言うのがフレイ効果を起して幻聴を形成していないか?などと疑っているが、ひとつずつ生活の中でゆっくり勉強して実証しないと分からないことだらけなので、すぐにも解明とは行かない。

 

他にも思考盗聴は赤外線レベルで可能のようだが、良く考えたら、それがテラヘルツ波領域なのだよね。これはコンクリートなども透過するので、こいつだけでもかなりだ。

 

そんなこと等をゆっくり理解して行っていて、一応は、身体から先に鍛えている。

 

結構また少しづつ強くなって来ていると思っているが、誰も信用しないで野次を飛ばす風だ。もう、ほとんど、すれ違い様は野次も減ったね。今は見えないところから聴かせる系が若干残ってる感じだ。よく、狭い、狭い、言われるが、顔が大きいから前から見ると肩が狭い様だと言っても、後ろから見ると、頭も大きくないし、肩も広い。何かお前ら勘違いしているよ。

 

スタイルが悪いからって、別に女性化していて肩が狭いと言うほどでもない。女性化している可能性もあるだろうが、女性の肩じゃないからこそパンチが得意なんだけどね。むしろ中性化止まりだと思うけどなぁ。

 

手は小さいが絵描きや料理人ならあり得る程度。いや、かつて見た芸大生の手も俺くらいのが居たし、中東系の留学生か労働者でも俺くらいのがいたので、それはアジア系のあまり働かない人一般のレベルと言うことだろう。

 

力仕事をすれば次第に大きくなるし、年を取るとすぐ骨が変形するので、あまり鍛えない方針だ。育ち自慢とかじゃなく、まだ使える内は使う、細かい仕事もする、と言う意思表示。その為にも掌底打ちが存在していると言う考え方。総力戦であって、拳に一本化しない方針。前例も実績もないので、勝手に鍛えようが無い。様子見しながら徐々に握力から鍛えようかな的な(笑)。

 

例えば、重い腕は、少しぶつかっただけでボード家具などすぐ破壊する。料理をしていて、少し動いたら、包丁の先が食器棚を刺す、と言うのでは困惑する。貧乏人なので料理をしつつ、破壊状況を修正しながらつけている感じ(笑)。こう言う事情で、大胸筋をつける気がほとんど無い。そろそろつけないと本当に馬鹿にされている感じがするが、背筋とかからつけるべきと言う思想に中学生以来かぶれている(笑)。

 

まず、空想科学読本などに言われるように、巨大ロボットの体重設定よろしく足をガチガチにしてから体幹の筋肉をつけるべきで、そうしないと年寄りはすぐ腰椎症になるだろう。大胸筋は、その体幹の後の後だと思っている。

 

そう言う意味で、スマートになる気力も無い。白人のような体型など目指したことは、実は一度も無い。昔見た有名カードの前座のムエタイ選手が、フルコン空手で言う1.5段くらいだな(大変に失礼ながら)、と思ったので、1.5段以上つけたら、このご時勢、熱帯化したら地獄と言う思想だ。

 

局所的な寒冷化にはしばらく対応しない方針(笑)。

 

まぁ、子供共は大人の喧嘩に参加するなよ。寿命が短くなるだけなんだから、良いこと無いよ。子供に、分からない!、と呼びつけられる程、これは錯乱した精神病患者が喚いていて、うまく制止したらヒーローに成れる、と言うシチュエーションのものでは無い。

 

実態は、無理矢理に精神病にする技術があって、その犠牲者でもあると言うくらいの事態だ。もちろん今ここでは状況証拠しか無いので断言はしないが。

 

だから、卑怯者になりたい奴だけ、俺に野次を飛ばすべき。

 

私が受けている事態は侵略行為に近い。もっと本当はガッカリして欲しいものだ。ここは理想的な成長の為の環境じゃない。むしろ周辺国が戦時でもない時のイタリアなどからすれば最悪だ。それでもアジアでは良かったりするからややこしい。

 

 ※オレンジを分かりにくかったので修正しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

栄位ある撤退

誰も某軍事国家などを刺激してはならないと国際社会が警告する中、平気で近隣のカルト教団と思しき者どもにネット上で文句を吐いている私ですが、それは、まぁ、学習効果だとして下さい。

 

悪しき学習効果で、誤学習かも知れないが、何度聞いても説明の無い横田空域の謎の航空機による市民への威圧行為や、先ほども、室内で野次に対する悪口を言っていたら、街路の騒ぎ声が一瞬で同期した。これは自転車から?

 

欧州で失敗でもやらかした中国の富裕層が帰化して日本国籍を得て、こちらでリベンジ戦を図ろうとでも言うのだろうか?そんな面々が私に何か言いたげだ。

(あるいはそのご子息達でしょうかね?塾通いの。)

 

どうも我々は、元々、大陸のミサイルの方が怖かったのだから、ヤクザ屋さんも中国人に住んで貰わねば、よもや飛んで来かねないでしょう。

 

そこに来て、北モンゴロイドが好みの欧州人の仲間が居るとなれば、これは需要と供給がマッチしそうだ。素人目に。

 

それにしても、どうして昭和の時代はYMOもトンプウだったんでしょうね。

 

(日本人は単純ですね。あの頃は、大陸国家も今よりは静かだったのに!)

 

実は香港返還の為にその昔から中国が、イギリス人を水爆で脅していたのが実態だったかも知れませんが、私は何も知らされていなかったよ。今もロシアが脅しているみたいだし。

 

(私は本当に、ロシアのことなんて何も知らない。)

 

ただ、物質転送技術は、この20年の間に何度か起きたので、おそらくこの勢力は、民主主義体制内に巣食って共存し、数百年越しで我々に悪さをしようと言うような勢いを持っていそうな気配すらある。

 

 

(それで、私は、むしろ、まったく共産主義社会主義を顧みることが出来なくなってしまったのだ。)

 

 

もし、それがロシアなら、どうしよう? だとか、恐れは尽きないが、この物質転送技術の勢力の憎悪も相当に物凄いものがありそうだと、心底、辟易するレベルの秘密主義なので。

 

(だから、体制転覆や赤化はまずもって起こり得ないと言う読みだ。これからは、もっと酷いかも知れないくらいだ。)

 

へとへとになりながら、25年間耐えてきたら、漸く、音声送信だのブレインジャックだの、情報が入りはじめた。なんてことだ。もっと早くとっとと死ねよと言うレベルだね。25年耐えたら、証拠は与えないが、存在は示してやるとか、教えてはやると言うのだが、実際、少しであれ、見てしまったものには、何とも。

 

 

民間の科学技術と言うものは、皆で振興している産業技術などに準拠したものと言うに過ぎなくて、実際は、民間の流れとは関係無しに存在しているディープなコア技術もあるようだ。

 

まぁ、しかし、冷凍有機化学分子の量子エンタングルメント技術などは、量子コンピュータ超伝導回路がその雛形にも見えるね。それなら、台湾などの科学者かも知れず、ややこしい情勢ですが、今まさに流行の技術だ。

 

別に媚びても仲間に入れてもらえる訳じゃなし。

 

(私は孤立主義を通します。)

 

 

 

 

 

 

 

 

私には頭の後ろから鉄砲玉しか無い

近隣の”いなげや”というスーパーに出かけても、”この人だけ分かってない”、とか、棚出しのアルバイト店員が言っていたり、”本当にうつよ”、などとレジ打ちのオバハンに言われます。ぼそっとね。

 

こう言うのは、明らかに統合失調症の症状じゃないので止めてもらいたい。直接私に向かって言って貰いたい。

 

まぁ、一応は、止めてもらいたいので、こちらも、”どうぞ!”、などと挑発しています。こう言うのが一生続くのなら、頭の後ろから鉄砲玉で良いくらいだ。ぜひ闘いたい。

 

(本当のことをもう話してくれないか?)

 

 

アジア人には、まともな家庭など無いように、あらゆるプライドを蔑ろにすべく格差をつけて、自分たちの派閥に入らないのならいじめ続ける、と言うのでは、まともな愛情の発露などあるわけ無いので、将来の結婚も、家庭も望めない。それは子孫が絶える事である。また、家庭不和で仕事や学業の習得も邪魔されてしまうものだ。こんないざこざを数世代もやりたくない。

 

 

終いには、脳の神経をおかしくして、ある種の発達障害張りに頑なにしたり、勘違いさせて10年くらい平気で無駄にさせたり、留まる事を知らない神経撹乱やブレインジャック技術があるように思う。そう言うものの総体が、やがて、統合失調症として排斥される予備軍の喰らう現代軍事技術や現代社会の統治技術なのだろう。

 

(私は、そう言う意味で、東京に居たくないと主張しているだけに過ぎない。)

 

どうも、私の周囲の政治派閥が、表向きのメディアの放つ実態と異なりすぎている。そうとしか思えない。

 

例えば、中国人は、山頂洞人をルーツ人種として標榜する、北モンゴロイドの系譜だ。それは現代の主流学説では、第2次アウトオブアフリカなので、もしかするとアメリカ人に近いのだろう(笑)。

 

私と言えば、両方混じっているかも知れないが、身体の遺伝傾向は明らかにスンダランドの末裔がルーツなので、南モンゴロイドである。歯型の分布などでは、柳江人の出土地域まで競っているし、港川人の系譜であろう。

 

色々な分け方があるかと思うが、件のゴルモン三船は、古い分け方だと、顎のデザインなどが古代型のモンゴロイドとも言われている。窪みがあまり無くてずるっとしている感じなのだろう。顔が細くてもそうなのだ!

 

こう言う話をしていると、通りすがりの子供が、要らないよね!などと割りと大きな声で喚いて聞かせて来たりする。そう言う時私は、どうしてお前らが選ぶのか理解できないな、と会話でもした気分でイライラする事がある。

 

例えば、生物には、インプリンティングと言う仕組みがある。幼少期に例えば、ハイヒールの女のエロ本を見たとなれば、一生涯、ハイヒールに興奮するように学習してしまうかも知れない。例えば、下着泥棒などは、そう言う意味で、動機付けが一般人と異なるので、思い返せば周囲のヤクザものが、あぁ、これ要らない!とか、うちじゃ要らない!などと度々囁くのを聞いて育ってきたものである。

 

そう言う意味では、私は、幼少期にキリスト教に改宗しろなどと奨められたことはないので、そもそもが白人と言うものの価値観を本の世界以外で知らない。だから、あまり、白人トップと言う仕事形態にも馴れていない。

 

これは生物体のプログラミングだから、私には自然なことだが、私に野次を飛ばす人は、これが理解できないらしくて、いつまでもやってくる。

 

鉄は熱いうちに打て、と同じで、若い頃に説明してくれなかったのだから、私には、もう、後ろから鉄砲玉しか無いのに、それでも口で言えば分かるはずだと思っている浅はかな人が聴覚系の拷問をかけて来るのだ。

 

何度も言うが、私は何も知らない。バイモードで私の周囲で私の悪口を言う人の価値観を、私が盗んで、こう言う奴が私の敵だ!とここで私がばらしているのである。

 

そろそろ、本当のことを述べて、鉄砲玉になっても良いのではないかな?

 

(ここはそう言う意味で、何も楽しくない。私にとってあまり生きるに値しない土地になりつつある。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ三島は死んで三船は生き延びたのか?(※自分で考えよう!)

アメリカに多くいる黒人は、元々、背が高いコンゴ族の人間だったのだ。

 

その流れで行けば、いけてるモンゴル人がいれば、すでにソ連かアメリカの奴隷でもおかしくない。

 

よって列島にチビばかり残ったからと言って、それは悩むに値しない。

 

 

地元の一部の言葉で言えば、三船敏郎は、ゴルモン三船だ。

 

植物は例え列島固有種であっても異国の地で咲けば、異国の固有種の特徴を帯びるとさえ言われていたりするものがある。動物は、もう少し高等なので、植物のように群生したりしないが、例えば、中国大陸の人骨と、弥生時代の人骨が似ていたりするらしい。ただし、日本の人骨は少し華奢だったりするようです。それは魚食、人口規模や密集度、つまり環境適応を促す地理的状況、母系社会、などが原因だったりしないかな?

 

ゴルモン三船は、本当かどうか知らないが、映画パンフによると大連出身なので、そう言う路線はあり得るのである。

 

私もいつしかホーミーが、鼻ホーミーだけでなく、喉ホーミーも安定化しつつあるのだけど、まだ音階を操作出来かかったりするのは、鼻ホーミーだけだね。別にいつもいつもやっている訳じゃないよ。そして私の鼻ホーミーは、上顎ホーミーと区別が分からないレベルだし(笑)。音楽の基礎知識もない。

 

(出来ることは出来るんだ!)

 

ところで、昔の噂によると、自衛隊員は軍人なので、外敵の知識から勉強することもあるそうである。であればこそ、中学生の頃から国際政治の話が好きなのだろうか?そうであれば、なおのこと、カーネルがアメリカ人みたいなのに、将来アメリカ人になれなかったら、八方ふさがりになる人がいて、時折、不祥事を起すのかなぁ?とさえ思うことがあります。

 

今朝も6:30頃、斜め向かいのマンションの方角から声がして起きました。どうも私が朝鮮人だと言いたいようです。私は日本国籍があるのでそれは違います。

 

どうして民間人を相手に軍隊ごっこしているのか謎ですが、要するにキリスト教徒以外の日本人は殺してもかまわない的な密約が、ヤクザとかの間に存在している線を疑っています。しかし、軍部はユダヤ系なので、片方でそれを笑っていることもあるのでしょう。

 

フルコンタクト空手を見せられても、東京芸大の絵を見せられても、何かいつも情報が足りなくて、教えてもらっても、何かが足りなくて完璧じゃないとなれば、アメリカ人の指令で、日本人には、何も本当のものを与えるな、プライドを崩せ、と言う命令が下されていて、それについてかん口令が敷かれているのでしょう。これは某左翼新聞社でもその疑いが濃厚です。私は家族や親戚に文学の知識など授かったことは無い。しかし、まぁ、孤独な仕事風景を見て育ってはいるけれど。

 

・・・だから東京に住んでいる限り、生煮えで一生を終わる仕組みだと確信したのが、旅行から帰ってきて、女が寄って来た頃だ。もう、25年、この状態を説明して理解できる奴を探してきた。

 

コンセプトは、とにかく”逆さマトリョーシカ”。

 

本当に千年越しで恨みを晴らさないといけないくらいの眼に合っているのはこっち側じゃないかな?

 

朝鮮戦争は酷かったにせよ、歴史時代からすると数隻分の芸者を輸出しているのは、日本人でしょう。最近は、韓国人や中国人の方がそんな接待が得意だから、アメリカやヨーロッパの目先が完全にあっちへ向いているのじゃないかなぁ?

 

一度戦争した相手は、どうやら永遠に身分が低いのですね。昨日の敵は今日の友、は植民地を騙す常套句と言う認識になりました。

 

アメリカ人になれないアメリカに精通した軍人は、それで浮かれるのじゃないか?

 

そんな時代があったのじゃないの?

 

東宝大工センターの外壁の壁画写真でも載せたかったが、絵を描いた人の著作権を主張されてしまいました。匿名性を守ることに興味が無いのかとの嫌味だったのかも知れませんが、何やら、”まだ分からない”、と言っている人がいました。しかし、そこは敷地内なので、路上に面しているから公共性が高いと強行も出来なさそうなので、一応、尋ねたのです。

 

水爆の友として、ゴジラの像など写真を載せると格好良かったなぁ(遠い眼)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

What a fucking stupid plain,isn't it?(※続きだがこれは完全にフィクションですよ)

本当に自由な思考とは何であるか?

(これは簡単至極に明白なことです。)

 

我こそは普遍なりと言い、その様に思考して見せることです。

 

もちろん、否定されるでしょう。時と場所を選ばないと。

(しかし、そう言うことでしかない。)

 

 

日本人とはこう言うものだ、とか、日本人の民族性として云々と言うのは、時に思考の邪魔でしかない。本当は、芸術家や科学者と言う者があれば、理想上は、そのようなフレーミングが邪魔で仕方がないし、嫌いで仕方がない。はずだ。

 

その様なレッテルは、大概、民族の誇りかのように、さかしまに刷り込まれていて容易に見抜けないものだ。ラベリング・セオリーと言うよりも、コンプレックス政策のようなものだと思う。

 

ある民族は、子供に手を上げることが一切ない、と成長過程で刷り込めば、もしそれに反する事態に及んだ時、ある人は、葛藤し、悩んだ挙句に精神病になるかも知れない。

 

こう言うのも質料性ですよ。たぶん。

 

僕は水爆が分かるよ、と言えば、たぶん、外国軍が攻めてくるので言わないだけだろうと思う。

(結局、相手がいて現在の状況があるのだから、自由の制限は、相手が原因である。)

 

強国がとある国を植民地化する為に、植民地の人間に、特に水爆は許さない、と言う方法論を取るのであれば、その植民地の民族は、その後、長きにわたって水爆を考える自由がない訳である。

 

まずもってアジア人に普遍を主張する自由が、実はまったく許されていないのが実態だと思います。今世紀にいたってもね。なんのかんの腐されて、自分たち流にリニューアルした後でないと評価するのも駄目なようだ。

 

可能性があるのは商行為とか商品開発だけのような感じだね。

 

こう言うのが国民国家の実態で、国家と言うコンセプト自体、傀儡と言う意味じゃないかと考えたくなるくらいだ。

 

時に、社会主義国では、芸術が庶民的でないので、特に忌み嫌うのであれば、何々民族の伝統の遊びと言う特殊な状況設定をしないと、表現の発露さえ抑圧されているのだろうか?

 

例えば、族長に初夜権の行使を認める部族がいたとして、それがその民族の人間性に与える研究をしたいから、そう言う捏造民族を作って、数世代追跡したい、となれば、出来そうなのが、社会主義国的な科学主義であったのではないか?私は、それくらい警戒してしまう。

 

そうした民族的リアリティーにおいて、仮にとしようか、漢字文明が素晴らしいなどと主張して来ても、こちらは、どうも受けつけない。それだけではまだ説得力がない。

 

時に、漢字なんて糞だから、いつもいつもこだわるなよ、と言えるくらいで良いとさえ思う。

 

それくらい私は自由だ、と言いたいのが本当の人間の姿ではないか、と思う。また、それは抽象絵画を目指すことにおいて、一応のこと、すでに日本社会の一部は、そう言う意識レベルに至ったのだと私的には思っている。

 

そしてそれすらも、たいしたことではない。結局は国力が強くなければ、自由な思考はありえないと言うだけだ。だって、あなたはローマ・カトリックを差置いて普遍を主張できるのか?と言われればどうせ無理でしょ。するかも知れないが。

 

さて、私と言えば、ただの精神病患者でもあったので、個人で言えば、軍事力に相当する、肉体から鍛える方向もありだと、この年齢に近づいて気がついた。

 

そこで軍事なんだが、肉体の方は少し時間がかかるが、youtube動画などで日本が購入している武器について考えるのは楽しいし、国民の権利じゃないのかなぁ?国民の義務はそっちのけだけど。

 

オスプレイは昨日のブログの通り、私の夢の中の思考実験によれば、片方のエンジンが止まれば、パラシュート脱出になりそうだなぁ、と言う風に見受けられます。

 

でも、双発ヘリコプターもそうですかねぇ?よく知らないんだが、オスプレイは双発ヘリより、かなりエンジンがデカイねぇ。これは芝生が焼けるよね。

 

X-2もなぁ。旋回時の安定性は、まったく揺れがなくて本当に驚きますが、若干ながら、前後に立て揺れはあるのだね。水平推力偏向パドルと言うのが、効き過ぎて、前後のブレが出るみたいにも見えなくも無い(まったくの素人目で)。

 

つまり、こう言うのは、低速飛行時しか使えない技なのだねぇ。ドッグファイトなんて言っても、突然、あの、立て揺れする速度に落としてしまうの?

 

こうなると、やはり、大型エンジンが実現できるか、超音速飛行とかの性能とかでしょう。失速域だのどうの言ってもなぁ。今頃開発しなくちゃならないのが質料性なのだろうか?とか呆けたくなる(笑)。

 

 

それよりも、私が過去に体験したisn'ttuduki ホログラフィーとか物質転送の謎を誰か教えてくれ!!!

(実演して、そしてその技術社会を見せてくれよぉぉぉぉぉお!)

 

 

※ここに書いてある軍用機の情報は、まったくの門外漢による想像に過ぎないことで、勝手に広められても、私は何の責任も負わないし、迷惑だろうから止めてください。これは私なりの冗談なのですよ。現状の精神医療と横田空域の騒音において無法地帯的な航空機による市民生活への圧迫に対する。つまり、精神病患者と一度レッテルを貼られたら、米軍や自衛隊まで参加しそうな勢いの剣幕で迫るカルト教団などの偏見に対する。あるいは何故か私がカメラを持っていないときに限って違法レベルすれすれか、そのものレベルの低空を飛ぶドルニエ号などの異常に説明がないことへの。イタリアのペルージャ・レベルにまで騒音を下げないと一生恨むね。無理だろうとは言え、頭に来る。白人マジ糞。