まったくくだらない話で流すけれど3

昨日は、”電気うなぎ”と”電気なまず”を間違えた可能性がありますが、あしからずと言うことでお願いします。ええ。はい。面白くしてしまいました。ごめんなさい。

 

補足すると、ベルクソンの考える認識の世界の成立は、たぶん、質的な量子効果の切捨てによっていて、この場合、循環の民主主義は、量的な粒子と波の両義性になるのじゃないか。第2幕のブログでの実身仮身の冗談みたいに。私の言う記憶量子はそっちの方だ。そうだとすると、観察したことによって認識の世界の方はともかくも固まるよね。

媒質中とは言え、カメラオブスキュラ的な目玉の親父。ここもシュレーディンガーの猫じゃんか?

 

 

脳内において言語活動と連動して表象が去来する様子を、仮にも言語の次元の投影として表象世界が現れるのだ、と再解釈すれば、意識が持続的である限りにおいて、これこそはメモリー上の物質世界そのものがもたらす感慨に似ていると思う。

 

遠隔化された畳み込み次元のホログラフィーとして、あらゆる実体を構想し、この世界をエンタングルメントするプラズマ、あるいはそのワープ空間となぞらえて見れば、これも人間心理の投影、神経系の作用機序や、コネクショニズム的な連動メカニズムを抽出した神経世界に過ぎない可能性もある。

 

やはりホログラフィー宇宙論も、私には信頼性がどの程度か、到底まだ判断できない。

 

幾らトカゲが走ったりとか幻のような奇跡を実際に見たからといっても、そんな人間世界と宇宙との連絡は、あまりに世界が狭過ぎると思う。元々の私の人生は、もっと何も無くて退屈で、ただただ、寂しかったのだ。こんな音声送信の喧騒や発奮した着想の繰り返しは、今この人生の刈り入れ時だからだろうが、何かがおかしい。

 

もっと平凡でたそがれていたのにね。

 

(そう言う都会の孤独こそ、私が守り、また、恐れてきたものだったのになぁ。引きこもり。孤独死。独居老人。etc.)

 

マフィアは民主主義の崩壊を狙って、私に精神医療の実態がそれとなく分かる様な嫌がらせや、音声送信やブレインジャックの実態を突きつけているのだ、と男性の声で夢の中で音声送信があったりする。

 

今しがたも、寝ていて、夢の中で「透明な・・・云々」と言う有名な宮沢賢治の詩か何かの一節について、少し前まで聴こえていた幻聴の女性の声で、かすかな声量で話しかけられていたので、跳ね起きてテレビを見ると、宮沢賢治の特集の番組が偶然にもやっていた。

 

やはり、リアルの人間が送信しているのが本当じゃないのかな?

 

ポルノを見たりした日に限って、街路などで、”殺す”などと言ってくるのだから、いくら私が尋ねると幻聴だと白を切っても、これはその程度のことだとお門が知れている。

 

別に神秘など感じなくなってしまった。あまりにせまっ苦しく野次で追い立ててくるものだから。

 

それで、こんな調子じゃ、一体、私の発案のオリジナリティーなんて物も疑わしくなるし、幾ら自分で考えて書いても、ばらせば日本の民主主義の崩壊を喜ぶ向きがいるのが分からないのか?と責め立ててくるわけだ。

 

(と、ここまでタイプしてても、書くな!と街路から今ありましたよ。もちろん盗用ネタもかなりでこっちもやばいけど、だって野次が苦しかったからね。何もせずには居られなかった。わるぅござんした。)

 

精神科の投薬を受けると神経系に通常ありえない通電が起こって異常が起こるとは、かつて社会人大学かどこかで、バイモードで環境中から私が拾った精神科医の言葉です(また盗用的な笑い)。

 

神経撹乱としての電磁波が電界を介して神経に直接電気を発生させる作用機序なのかと長らく考えてきましたが、他にもナチュラルな事例がありえる気がしてきました。

 

例えば、言語は言語それ自体の自律した空間を持つ、とは、もしかしたら、言語だけでなく、脳幹に電荷をチャージされて過剰な抑え切れない程の衝動が起こったときの状態ではないのか、とか。

 

精神科の投薬では、副作用として、若干、心と身体に時差ができるだけではない。思考途絶や認知機能障害も起こってくる。

 

とすれば、投薬下で集団で野次られてある閾値を越えて興奮した場合など、投薬成分による神経系の異常な漏電が原因で、情動が先走り、小学生の様な暴れ方に見え易いのではないか。

 

(結構な患者がそうだから。)

 

この様な状態のレッテル貼り、ラベリング・セオリーによる社会からの排斥が、統合失調症の正体ではないのか(私の場合)?

 

・・・こんなことを言えるのも、実は民主主義あってこそです。私の場合は、ロシア人ぶる奴等と価値観が合わないだけです。実際にロシア人かは知りませんが、親中派でしょうね。拉致事件まがいのことだって、本当は、そんなにも白人の血が入っているか入ってないかで差別が起こるなら、どこかの独裁国で遺伝子コピーをたくさん作って連れて来て、ポルノ女優にでもなってもらわないと、解消できない距離があったりして、そこに暴力団が絡んだりしていないかとか、妄想することはあります。だったら、近年まで、これはリアルに拉致が起こったりしたかも知れないのが、むしろメディアの発達した国々ではないか?とか。現実の拉致被害者に迷惑で申しわけのない妄想だけど。

 

民主主義はこれから技術社会の発展によってプライバシー空間がせせこましくなるが、一時的にせよもっとスーパーパワーを一般人が実感できたりとか、規制や制限が起こっても更新され続けるだけじゃないの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またくだらない話で流すけれど2(プラズマとケネディーと電気うなぎが教える精神科)

物質世界から人間の視細胞への経路において、2μmの細胞一個一個がすでに光子のスリット実験のような事態だと推理している。

 

ここからは、神経細胞を伝わる電気信号として、脳内の思考世界になる。

 

これは現実との遅れが0.5秒あるとさえ言われる世界だ。

 

ここに、神経遮断薬を投与すると、実体験としては、さらに心と身体に遅れが出る。

 

発話機能が自我意識を追従できなくなって遅れが出てしまい、呂律が回らず、嚥下が滞ってゴブリと喉を鳴らしたり、死の床の老人のようになる。運動機能が鈍くなってたびたび転ぶものだ。およそ、自発的行動など考えたくも無いほど臆病になり、下手をすると脳内引き篭もりになる。

 

思考の循環は止まり、目の前のことしか対処できなくなる。インスピレーションの光は消え、創造力は枯渇する。これは私の場合。

 

(もともと、インスピレーションが沸いた頃は、絵画のセオリーをまったく習っておらず、教室にいただけで、作品は出来ずに女を口説くことに使い果たしてしまったが。)

 

もし、幻聴が、微細な神経活動のバロメータ、あるいは、何らかの神経活動の指標として機能し、例えば、並列処理の状況や処理系のデータ幅(つまり循環)などを意味していれば、ターゲットにわざと野次や幻聴に相当する音声送信をかけ続けることによって(神経疲労により、この副作用の強い投薬をターゲットに了承させる意味で)、これが聴こえなくなるまで神経遮断薬を投与すると言う限りにおいては、この精神科の神経遮断薬こそが量子効果を殺すものだ。それは様々な意味で神経連絡の交通整理、能力制限の為であろう。

 

電気うなぎの発電機構が、あっという間に全身に電気を送る仕組みは謎に包まれていると40年近く昔の本には書いてある。

 

つまり、心と身体に遅れが出る神経遮断薬は、この電気うなぎで言えば、全身に電気が一瞬で伝わらなくなりかかっている状態でしょう。電子一個でも波としての効果があるそうだ。そして波としての電子の効果こそは、量子効果であり、ある意味で同時存在的なのだ。これが神経のどこで起こるかは諸説あれど、ともかくも、この効果を縮減するのが精神科の薬だと言えるだろう。

 

光子の粒子性は、ともすれば、以下を見ると、

光子一個とは? - 光子一個の大きさはどれくらいですか?よく量子力... - Yahoo!知恵袋

 

最小単位のプラズマなのではないだろうかとさえ勝手に邪推する。

 

かのケネディー大統領を撃った奇跡の弾丸は、もしかすると、車体の周辺で電磁波が集光し、プラズマが発生していたのだ。もしかするとプラズマ弾そのものだったかもしれないとさえ思う。勝手な私の妄想だけど。だって、ほんの一瞬なら、雷に打たれても生存している人はいるでしょう。ほんの一瞬なら、莫大なエネルギー量のプラズマが近辺で一瞬だけ起こっても生存して居れないか、計算して見なくちゃならないだろうか?

 

それは通常の時間分解能の世界ではないはずだろうけどね。

 

こうなると、神経世界内でのイオンや電子の波の性質と、物質世界での素粒子としての光子の波の性質は、まったく伝達速度が異なるのだろうか?

 

両者にまたがって素粒子は存在してもいるだろうけれど。

 

これはベルクソンの言う認識のモデルに近い。

 

医療・福祉系の人間が、精神分析は因果論なのでくだらない、と唾棄する時、それは脳内の言語処理系にすべてを因果的に詰め込んでしまうことへの放棄である。

 

すべての科学は因果論的説明の追及であり、人間中心主義であり、人間賛歌であるから、天井の超人の絵と同じで、人類の憧れみたいなものだ。

 

一人の人間の自我意識内における人間関係の責任追及に関わりたくないのかも知れないが、キリスト教系大学でそんななら、まぁ、宗教教育は大崩壊必死。

 

強力な自己矛盾。

 

もう、人類最高峰レベルの知性だね(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またくだらない話で流すけど

特にノルマはありませんが、近日中の雑言と、この音声送信世界との付き合いの報告までに。

 

昨日は、一昨日なくしたドライバーが元通りペン立て等にさしてあって、半年前になくしたサッシの螺子が一個だけ床に落ちていました。別に誰かが置いた形跡は無いのだけどなぁ・・・。

 

(誰かに確認はしていない。しょっちゅうだから。不自然さからして、物質転送を疑いたくはなる。)

 

近日は、また、子供の頃の話を駆け巡っていました。誰かの冗談みたいな話、中国人に香水文化を許すのか?と言う思考実験。たぶん、地球資源が枯渇するオーバーフローする的な結論ありきの、偏見に満ちていると言えば、そうと言えなくも無い、非難めいた話だろうけど、香水文化と肛門性交だのが表裏一体の可能性があると疑って子供ながらに考えていた人がいたのでしょう(今の中国なら問題なく香水くらい一般の日本人より裕福な人がたくさんいるでしょう。)香水好きには失礼な話だろうけど。私が将来肛門性交者だと思っていた人がいたということです。

 

無宗教無神論者の欲望は無制限だと思われがちなので、もしかすると、この東京も、家族の無いものと同じく、無宗教の者も、仕事が回ってくる優先順序が低いかもなぁ。

そうであれば、社会主義国の身分固定にも似た調節機構がこの東京にもあるのかとよっぽど考えたくなります(笑)。

 

ノーフードノーライフ的に、民主主義と言うか現在の国際協調関係を捨てる理由までは無いよねぇ。

 

宗教は無いが、信仰の祖形みたいなものはあってだな。それは縄文教かな。いや、冗談だけど。

 

と言うのは、アメリカ人の派閥の場合、常に入植者ゲームを繰り返す傾向があって、卑近な例では、猿にオナニー教えたら一生やっていた的な笑いと言うのか、この資源流すとこいつらはどうなるのかな的な視線が好きな奴と言うものが共存している自覚が要るかもね。

 

だから、それで無文字。そこから立て直す的な(笑)。そんなにもう真似はしない的な強がり。

 

精神病を一度やると、とにかく自分を責めますが、人間は独りで存在していません。

 

私も深く考えると、小学生の頃、危機い陥ると今まで聴いた中で一番酷い雑言が吹き出る、と周りで言う人がいて、自分が悪さをして後ろめたい気分で特に神経が張り詰めている時に、内容は伴わないが、ケツだのヤツメウナギだの猛烈な勢いで罵っている人を見た。その後、相対比をなすかのように”殺す”程度の雑言が最大の思春期などを送って青年期に到達した。つまり、ケツと言う罵りの言葉は遂に聴かなかったと言うこと。そして海外旅行中に発狂した時、やはり思い出してケツケツ周囲を罵っていた。当時よりも声量が倍加していたかも知れない。

 

また、幸か不幸か家庭での抑圧的ブロッキングの繰り返しで愛情に亀裂が入る風な成長期などを経た気がする。そこへ来て、青年期の学歴や就職差別的なことがなんとなくあって、両義的な思いやりの無い事件の連続するニュース番組の現在がある。こう言う戦争前のキナ臭い空気かと勘違いするような時には、周囲の野次などの相反する渦にも抗って、今まで見た一番酷い人物(あるいは凄い人物)の言葉や観念、それを真似するか、あるいは超えようとする動機が高まる(野次の渦に一石を投じるべく)。その為に、一度、意識の中で背景化した人物群の世界の呼び戻しが、自分の心の中で起こってから、それをナビゲータに、他分野への挑戦などが起こっている感じです。幼少期から今に至るまでの。

 

こう言う状況は、自分の興味ばかりが自分の人格を創っているのではない、と言う明らかな手応えです。その一端。

 

 

つまり、あきらかに私の顛末は私だけの性でもないのです。また、この過去の循環も、召還するのは自分だけのタイミングじゃない。あきらかに。

 

そして、なぜか独りで物を考えても共時性的に話は何かと常にリンクする。これも不思議。近日、認識の扉に穴が開いていてスリット実験よろしく記憶量子が一意に定まらず流れ込んで来る、と書いてそのすぐ後、ベルクソンの本を読んでいたら、ドンぴしゃりな感じの内容でまたはまっています。

 

ベルクソン的に認識の世界はそんな感じらしく書いてあるとも言える。

 

こう言うのは、何度も経験しているけど、ブレインジャックじゃないかと言うくらい、ピッタリ来るんだよね。漢字奴隷とか音楽民族支配とかイジケテ罵っていたら、ベルクソンの『純粋持続』に出会う、とか。

 

まぁ、前から言っている話だけど。

 

もう、こう言う全体の中での挙動を考察できる精神医学が必要で、現状はもう治療は要りません。これをもっと上手く説明したい。

 

後は、物質転送の追及は、私にとって片道切符です。幻聴と言うのか音声送信では、白人に相手にされなくなってもいいの?とか本日もかすかに気配程度あったような気がする。しかし、この技術が誰のものか正確に知ったら、また元の世界に戻れる保証も無いので、誰に嫌われるとか、そう言う問題は、もう視野に無いのです。

 

私の人生は常に片道切符ですよ。

 

 

それで、また良い文章を今度こそ書くように資料とかを読むのでまた今度。

 

 

 

オレンジ修正。

言語は言語自体の自律的な空間を持つ。

意識の中で背景化した人物群の世界の呼び戻しの際に(細部のリアリティーまでは飛んでしまっているわけだから)、この言語の自律的な空間を利用して当時の価値観の再現を目的として思考実験を繰り返すことになる。こう言う言霊的な、無人島独りぼっちで全脳検索的な状況が、西洋哲学の個別に追及する内容にそっくりだ。つまり、縄文人、イタコ風に言えば、憑依なのですよ。演劇的な、あるいはダンスKJ法的な、クオリアで取る(実際は語呂合わせ程度?)詩とか?統合失調症の授かり物としては、まさにこう言うのを実体験で見たと言うことしか無いのですね。頭が壊れている最中に。

 

007のスパイ映画でも見れば、誰しも秘密基地を持ちたいと思うでしょう。それはともすると、マイケル・ジャクソンのクローゼットの奥の秘密の小部屋でしょうね。そうなるよ。新興成金みたいな人でトイレット・トレーニングのすぐ後か同じ時期くらいのジェンダー教育が希薄な人は。我々の社会は、個人主義を標榜しながらも、一番酷い我がまま坊主を個人心理学の枠に押し込めて苦しめるような拷問をかけるのではないかと疑いたくなるものだ。どこの精神医学にも、全体の中での挙動を考慮した量子力学的な世界観に貫かれた医学は無いと言ってもいいくらいだ。まったくもってお上から見ればお前の思考などエントロピーの増大と数えて消すだけの話でしか無いと言わんばかりだ。

 

俺のこの雑言が、いくらかでも精神医療に苦しめられた人の幸いになれば良いとは常に思っているけどね。2017/11/13 23:??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

煽られても良い文章は書けないよ(これだってリアルでの剣よりも強きなんとやら)。

つまんない周囲の雑言に言い返す為だけの過去の日記を2件ばかり下書きに戻す。

 

(新しい話題は、今、確認の為に、それらしい資料を探している所なので事実上はネタなし。)

 

それで、脳の認識や処理系がおかしいのかも知れない、そちらからも錯覚が起こせるだろうと言う読みとは、裏腹に、また、物質転送が起きました。

 

落としたはずの物がテーブルの上に、とか。金属製の縫い針くらいの大きさのもの。

 

イオンクラフトも、高圧鉄塔に引き寄せられたりする。準静電界だってより伝導率の高いものに引き寄せられる可能性がある。それが生物体のオーラかも知れないし、プラズマのようなものも関係するだろうか。

 

プラズマが問題だ。プラズマからプラズマへ飛び移るのがUFOなのか?と言うことだ。

 

プラズマだってエンタングルメントするかも知れない。そうなれば、レーダー干渉域で生活する限り、交錯する電磁波発生源にことかかないのでは?それはもしかすると、物質転送の技術に関係しており、突然、低空にスマホで示し合わせた様に航空機が降りて来るのを説明してくれるかも知れない。

 

知らぬ間に我々は記憶だって飛んでいるのだ。この列島で、もはや知らぬうちにロボットのように生きているのかも知れないのが日本人の実態だとさえ思う。脳の認識が、すでにプラズマやマイクロ波で、神経撹乱を受けているのだろう。あるいは、ひいき目に音響兵器による極超低周波音だとか医療用の超音波や赤外線と言っても良いし。それを探る人生です。

 

くだらないことを考える毎日だ。しかし身になる。例えば、テラヘルツ波で閉じた本の内容を解析できるとなれば、すべての本やノートを敵に対して水平に設置しようだとか。少なくとも時間稼ぎは出来るはず。現場でノートPCで解析するのは無理だろうね。ネット経由とかあるかも知れないが。一体誰が敵なんだって話だけど(笑)。

 

 

人類は、基底にある構造的腐敗を未だに背負っている。売春は人類最古の職業と言われるが、釜掘りは置屋にでも詰め込んでおけ、見たくない、などと言うのなら、これはすべてでは無いが、多くのポルノが、人権侵害や、人身売買の一種でしか無い、と言う証拠にしかならない相談だ。しかし、それでも、その方面に興味があれば、見るかも知れない。だって、治らないものだから。誰もホモなど治せないと言うべきか。手が二本あって足が二本ある限り、永遠に変わらないのが人類だ。よもや火星へ行こうなどとは、ほんの一握りの上澄みのような人類だけだよ。人さらいと天井を飛ぶ超人が一緒に仕事をした時代もあるかも知れ無いが、多くの一神教は穏便なものだと聞いている。仏教だって、「業」とか言う前世の話はスティグマで出身差別とか言うキリスト教系大学の学者もいる。たぶん、車椅子をカルマ椅子とか冗談で呼ぶ馬鹿がいるからでしょ(笑)。

 

 

 

この状況においても共産主義は悪

前回の末尾に書いてある通り、自我意識と言語芸術の深い関係から精神医療の欺瞞性を説こうとしたが、まだ資料も読んでいないので、思いついたネタで。

 

私が海外旅行して他の日本人に教えてもらったことで大切な情報。

 

それは、大体において欧州では、生まれたら最初に洗礼される、と言うこと。

 

特に確かめていないが、そうだろうな、と思う。これは本当に後になればなる程、感謝するならこう言うことだったかもしれないな、と思うようになったことだ。

 

言語習得の臨界期が、自我形成の重要な期間と、体験的に思しき状況なので、この時期に宗教教育がなければ、これは後で、自分から宗教を選ぶことになってしまう。

 

こうなると、どう転んでも、宗教を選択すること自体が利己主義になってしまう。

 

合理的判断の産物で、打算でしか無いのだ。

 

西洋科学技術文明において消費文化を享受して育つ私たちは、その圧倒的な素晴らしさを知っているがゆえに、宗教を後で選ぶのは、非常に政治的な判断になる。

 

これが無くて、後で自分で選ばせると言うのでは、社会主義思想的な方向付けにしかならない。

 

世界中、どこでも住めて、どこにでも適応できる身体か技術を持ち、何ならアイデンティティーカードで、移動した先の国で、生涯に働いた分に応じた社会保障を受けられる様な、人工知能に支配された世界でも構想しているのだろうかね?

 

現状はそう言う集団は存在していないのじゃないかなぁ?

 

どんな地域でも、固有の偏差があって、それが積年したノウハウと言うものがあるので、それを尊重するのなら、多少は最初の教育が大切だ。

 

そうじゃないと何の為に頑張るのか分からない。

 

働くのが目的と言うのはロボットと同じで、現状、抽象的な世界政府など存在しない以上は、誰が仲間か教えないとならない。そうでないと、私みたいに遺伝子検査が手軽に出来る時代まで悶々としてしまうだけ。

 

あらゆる価値は差異にこそあると言うのでは、エネルギーの勾配が発生してなんぼと言う意味になるので、戦争とまでは行かずとも、争って何ぼにしかならない相談だ。

 

これは宗教教育が最初に必要で、そんなもの無い状態で育てて、石川九揚の著作みたいに全部まとめて漢字が宗教と言うのでは、むしろかえって負け犬じゃないかとさえ思いたくなることがある(笑)。アーティストじゃないのでずばり言うけど。

 

そう言う時代が来る方に掛けるなら、それはそれで日本文化は残らない方向性だと思うのだけどね。

 

沖縄唐手のあの武器製造能力は、オランダ人を見ればこそでしょう。違うかも知れないが、私はそう思う。勝手なオランダ人ハイブリッドや人類レベルでマイナーな野人のハイブリッドは、ロシア人風に狙われる社会なのかも知れないんだよね(笑)。私としては、常識を学んでも、すぐアメリカ人の思想に接近できないのは、それでだね。そう思うことにした。しかし、赤化を拒むくらいだからどっちも別に近寄っていないんだが。

 

大人になればなる程、色々、周りの奴らが隠していたスポーツのメソッドをyoutubeで見て、別に中国拳法から学ぶより、黒人のダンサーを見ている奴が多かった理由など、この年齢で分かってきて、皆、仲間じゃないよ、と強く思い始めた。

 

それで罵り出していたんだけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あまりに卑近な末期的な状況の中でさえもプラズマは裏切った

近日も調べなければならない事が山積みで、解決しない内から次のアイデアが浮かび、以前のアイデアが、遥か先の循環と結びつくまでお蔵入りか、あるいは、その前に陳腐化して、鮮度を失うことの繰り返しだ。

 

(”循環”は使ってはいけないワードの一つ。恋愛の詩における”多幸感”のように:笑)

 

さても、精神医療が役に立たない実例を示したくて頑張っているが、その前に。

 

自我があるから逆らうのだ。自我が要らない。旧ファシズム国家内のエスニックの生き残りなど、白人とトラブルになるだけだから、自我を放棄せよと迫るロシア人みたいな奴らのととの戦いだ。

 

物質転送についてが、自分のもっとも知りたい内容だが、これにまつわる不思議な感慨を得たことには、消える現象についてなら方々で体験していることからしても、そろそろ脳の処理系の方を疑うべきではないかとの着想を得て、現在も思案中である。

 

360°VR動画を見ていて、久しぶりに立体視について考えた。マルチ対物レンズにおいて、特に左右2つのレンズ視野の中央に結像するのが立体的視野だろうと思う。その時、焦点距離、あるいは、両眼視差の角度、等のズーミングで、(それに対応したものとしての)左右画像の両脇、二つの片眼の合算された中央視界からそれぞれ両端に、中央に結像しない歪んだダブルの画像が存在する。(いや、ダブルじゃないや、別々の画像だ:笑)

 

これはすでに処理済の画像かも知れないが、ともかくも、人間の立体視の状況に等しいと思うのだけど、詳細はまだ調べていない。問題は、この手の人間の脳内の処理系の場合には、両脇のダブルの画像について、視界から消去するソフトウェア的なフィルタリング機構のようなものがその都度かかるのではないかとの仮説を思いついた。

 

もしかすると、私が経験している物質転送のいくらかは、この脳内のフィルタリング機構に、直接、介入して、目の前の卵のパックを消したり、ある時には、現れたり、と言う現象を起している。

 

まだ、実態は解明できないが、脳の記憶も、一つの平行世界だとするのなら、その記憶の呼び出され展開される様が、そこにその次元が投影された状態を意味するのではないか?

 

意識の前庭に、記憶の量子が平行世界として、複数個、復元されると奇妙な合算合成された宇宙が、さもリアルで自然な光景として、認識の世界では提示される。この畳み込み次元の連なったストリングスのような気配が、脳内の量子エンタングルメントの質感であり、認識の世界における平行世界の実在なのだろうか?

 

それは非常に感性的なもので、確証が無いが、これからもこの問題に取り組もうと思う。これはもしかすると軍事兵器の一種だからだ。あるいは、脳が霊的世界の感受装置の一種であると言うイメージも、古めかしいが、この際ありかも知れない。

 

例えて言うなら、そう言うことなのだ。これは度々経験していることで、引き下がるわけには行かないテーマになって来ている。

 

ある時は、数メートル先の食べ物の匂いを嗅ぎ取り、嫌な感慨を得る。そう言うことはほぼ毎日だ。数メートル先で実態に出会って、どうしてこれが嗅げるのかな?と不思議になる。匂いと言うのも相対比であるからか、”幻臭”だと強引な精神科医ならカルテに書き付ける事なのか?

 

そう言う犯罪の可能性が高いだろう。脳内の匂いの記憶を刺激する技術の存在を疑っても、そろそろおかしくない時代だ。

 

しかし、問題は、私の鼻が、量子効果を起こして、嗅ぎ分ける能力が異常に上がっている可能性もあることである。普段は鼻が悪いが、たまに体調が向くと、とても良いので、そもそも、人間の鼻は犬並みに嗅覚が優れる場合があるとの記事も見たことを思い出す。

 

これは私が、結構なトイレ地獄に陥った経験によって、それを解決する為に、嗅覚の能力上昇が起こったか、統合失調症の為に、熱力学機関に例えた際の神経の燃えが良いと言うことなのだろうか。あるいは、そう考えた方が、手っ取り早い。

 

また、ある時は、本当に恥ずかしい限りだが、乾燥した皮膚がかゆい時に背中など全身に軟膏を塗っていた。すると、塗っていない部位に、痒みが逃げていく。足首、鎖骨近辺などと。

 

これはウィルスや菌類が、殺菌剤などに喘いで、他の仲間の所在を問うたのではないかとさえ思う。ここに私は、自然界のすべての動植物が素粒子レベルで交信しているとの学説を信じるに至り始めている。

 

この症状は別段、特定もされていないし、特定されたとしても、そうだとはまだ限っていないが、思い返せば、中学生の頃も、万物に霊魂が宿ると言うのを水虫で知る奴、と笑っていた奴がいなかったか?と、さえ思う(笑)。いや、思い返すのだ。そんな奴、確か何かいなかったかと。

 

いや、かの南方熊●×▲以下省略。まぁ、水虫菌を活性化させる周期の電波はあるとの噂もあるのでね(笑)。実態は、皮膚の酸欠とか、かゆみ止めの即効性が功を奏した等、理由は他にもある。

 

今すぐに解決は焦らないが、しかし、認識の扉に通風孔が開いているようです。そこへもかのスリット実験のように、一意に定まらない記憶量子が流れ込むのです。これはどうしたものだろうかね?

 

次回は、自我意識が言語芸術と深く関係する傾向について、その理由から精神医療批判を試みたく文献を調べようとしているよ。

 

 

 ※いや、ダブルの画像じゃなく、それを二つの別々の方角を向いた画像と脳内で翻訳してください(笑)。2:34

 

 ※いや、また2,3回直した。昨日もこれを書いた時、頭がグワングワンしていて、ズシンときた後だったので、頭を振ったりしていた。しかし、栄養剤とかで、痛み自体は出ないのが問題になるなぁ。超低周期の音響攻撃の可能性が高まってきたけど、例のマイクロ波みたいなので、記憶自体は曖昧になりかけているけど、テストステロンで痛みは感じない状態。まったく痛み自体は屁でもない。しかし、”北朝鮮!”とか今朝も眼が覚めたらガキが言い放って行くね。だからさぁ、もし、北朝鮮だったとしても、もともとの古いのと違う奴と言うのか、違う県の古い派閥のそう言った朝鮮かも知れない奴で、こっちの東京の新しいハイブリッドか、あるいはアメリカ人だとかの違う宗主国の息がかかって育てている奴とは、まったく一緒にされたくないくらい異なるだとか中学生の時に周囲で冗談飛ばされたりしているので、あんまり俺に朝鮮、朝鮮、言っても意味無いぜ。こっちの朝鮮は要するに米軍による遺伝子コピーを疑わないといけないだろう?それをカルト教団の枠で育てているんだろうね。多分(適当)。俺はそれに粘着するくらいネタが無かったりした時期があるので、一緒にされると困惑するんだよね。同じだったらこれは無いだろうって。まぁ、細かい誤字はメンブレンキーボードがそろそろ俺の打鍵についてこれないのが理由と分かりました。2017/10/30 12:59

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お前が説明しろ!!!殺すと言うのならどうぞ!!!

人類の内には、こんな綺麗な可愛い子がもっと増えないかな、とか、こう言う体格の良い男児がたくさん必要だ、となれば、組織的にペアリングしたり科学的に遺伝傾向のマッチングをしようと言う宗教団体くらい、すぐ現れるだろう。

 

これは、数世代かけて、あるいは広範な地域からすぐにも集められるのなら、一夫一妻でも上手く行くかもしれないが、急場の凌ぐ為に1世代程度で実現したい、などとなれば、それ相応の冷凍遺伝子や仮腹出産などの技術も要るだろう。冷凍精子の子供は身体が弱いとか色々噂はあるにせよ。

 

まぁ、それも無理な場合など、リアルで実現すれば、これは一夫多妻で、好みの愛人をたくさん連れてくるという手もあるのじゃないか?ローテクでやるならずばりそうでしょう。

 

こうなると、無下に一夫多妻を野蛮とは言えない。特に歴史時代は仕方ないでしょう。もともとモンゴロイドだって意外にも、一夫多妻がいるし。

 

ある一神教では、教義により、もし、犯罪事件で生まれた子供も分け隔てなく育てるべきとしているのなら、それは、いずれ、優秀な男性の子供はたくさん作るべきと言う結論を導くだけのことかも知れないと思う。だいたいにおいて。

 

処女とやれないと男性は性格が歪むのが本当。と言う話がある。

 

もし、そう言う人もいるのなら、ゴムつけるとおかしな人間になる、とか、避妊具は神への冒涜、と言う人がいても不思議でない。言葉は悪いが、俺は百発百中、中出しのみ、それが神のご意志だから、とか言われたら、実質、一夫多妻に近いのかも知れない。

 

現代は、ポルノなどいくらでも散らばっているようなので、男性など下半身は一夫多妻並みに稼動させることができる。妄想の中だけでかも知れないが。しかし、もし、そんな体質になっても、現行制度には適合しないので、苦しくても自業自得でしか無い。

 

ここまで考えると、変態くらい、何の罪も無いとさえ思える。人類の出産計画に協力して、自分自身の子孫を作ることを放棄している時点で、それは正当化されると思う。処女とやることや、あるいは家庭を作ることに挫折したことによって、性格が歪むとか、未熟だからだ、と言うのがすべて変態だから、と言うのが根拠なら、変態を認めないで人口調整は出来ない相談だ。他には戦争か、気象兵器など使うしか無いだろうね。

 

共同体の利益を勝手に盗んで互恵性だとか互酬性に報いない、と言うのなら、そっちの方が、まだ分かりやすい。勝手に性行為すれば、それは回復までにただ食いの機会が増えるのと同じことじゃないか、とか。また、同性愛カップルでも子供を育てたりする権利があるとか言うのは、ある種、そう言うのは夢だろうが、豊かな国のゲームじゃないのか?とさえ思うので、あまり首は突っ込みたくない。偉大な科学研究と言うものだったとしても、昨日の見解から、それも人間中心主義の一種だと思うので国力が豊かでないと。

 

私の実感では、東南アジアだとか日本や韓国と言うのは、出身地域や出身階層と好みの傾向、あるいは性犯罪、などの統計が、おおよそ把握されて、ハリウッド映画などか、あるいは一部先進国などのポルノに多少なりとも反映されている可能性があると思う。米軍のいる地域は、そんなじゃないかなぁ、となんとなく体験的に思います。

 

それでどうのと言うわけじゃないのだけど、それが嫌ならネットを遮断したいのか?しかし、日本政府はそうじゃないでしょう、と思うのだが、俺は何で嫌味ばかり言われるのかなぁ・・・。

 

働きたいが、なるべく自分が出来ることで協力したいものでしょう。これは資格でも取らないといけない。すぐ肉体労働というのは、嫌だ。今度、背骨のレントゲン写真でも載せましょうか?骨棘が結構でかいので、背骨の重心位置を変えたり腹筋をつけたからまるで回復したように、4時間歩き続けたり4,5キロジョギングできるが、まだ、3ヶ月超えて連続で重いものを持ち続けられるかと言うと、栄養補給の点で無理だから、パートみたいなことにしかならない。たぶん、背骨のクッションが潰れて来るので、嫌ですね。栄養剤を取り続けている今なら可能性はあるけど試していない。

 

骨や筋肉は大丈夫だが、それ以外が心配。トイレ回数と栄養補給など考えたら、室内労働がいいと思うのだけど。これしきのことでは障害者などなれないし。現状、親の脛をかじったりしてでも生活できているので。まぁ、自分の労働力は、それを報酬だと言えるレベルになって来ているから気にしていない。

 

何が文句あるのかねぇ。邪魔しないでくれよ。本当に資格を取りたいから。

殺し合いする気なら何故しないのか?

 

チンピラみたいな大工が野次だけ飛ばすと言うのでは、納得しない。

 

俺の権利だと思うけど。文句があるのなら、おれの顔を見て言えよ。聞かないなんて言った事無い。そんなに俺と関わるのが嫌なら、野次も飛ばすな。大工なんて友人はいないけどな。